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高校3年生からはじめる、オーストラリアの大学出願準備 (2021-2022最新版)

日本で高校生活最後の夏休みを送られている皆さん!「来年に高校を卒業した後は、オーストラリアの大学に進学したい!ただ、英語力も不安だし、今、何を準備すればいいのかもよくわからない…」という方も、多いのではないでしょうか。

そんなあなたのために、このページでは、今からできる準備と、これからの予定、そして注意点などを詳しくご説明します。

このページさえ見れば、2022年入学の流れはすべてわかります!
目次

今からできる、オーストラリアの大学出願

オーストラリアの大学は、日本のように「入試制度」がなく、高校での成績と英語力をもとに入学の合否判定が行われます。

また、日本の高校生は「高校3年生の1学期迄の成績」があれば大丈夫です。現時点で英語力が足りなくても、先にオーストラリアの大学の入学査定(出願査定)を受けることができます。

オーストラリアの大学はいつ始まる?

オーストラリアでは、3学期制を導入している大学が多く、主な入学時期は2月、7月、10月です。
  • 2月入学(Term1入学)
  • 7月入学(Term2入学)
  • 10月入学(Term3入学)
仮に2022年3月に日本の高校を卒業する場合、一番近い入学月は、7月(Term2)です。その次は10月、更にその次は翌年の2月が候補となります。

また、2021年8月現在、オーストラリアへの入国規制が続いていることもあり、留学生は渡航することはできません。その為、事前にオンラインのコース参加や、入学する時期を、10月(Term3)、または翌年の2月に変更するなど、いくつかのオプションを選べます。
【例】2022年7月入学までのスケジュール例
2021年8月出願査定に必要となる書類を、在籍している高校に依頼
2021年8月以降出願する大学を選び、出願査定
2021年11〜12月迄大学より査定結果を受け取る
2022年4月高校卒業後、最終学歴となる各種書類を入手。出願先の大学へ提出
2022年4月必要によって英語力検定試験の受験申し込み(IELTS等)
2022年4月入学が認められた大学の中から進学先を決定
2022年5月学費の納入及び、ビザ申請
2022年5月〜7月必要に応じて英語コースに参加
2022年7月以降オーストラリアの本科コースが開始
上記は一例ですが、個々の英語力や、志望大学(志望学部)により変わります。

入学査定とその内容

入学査定を受けるメリットは、主に2点。「志望大学(学部)への合格の可能性」と「大学卒業までの予算」を知ることが出来る点です。

志望大学(学部)への合格の可能性

入学査定(出願査定)は、一人一人、個別に行われます。
  • Aさん「大学入学までに、規定の英語力条件を満たせば大学進学できることがわかった」
  • Bさん「国際バカロレア(IB)のPredicted Scoreを出してみたら、合格判定が出た」
  • Cさん「行きたい学部には、さらに数学と科学を取る必要があることがわかったので、高校卒業までに履修することにした」
  • Dさん「大学2年に編入できるDiplomaコースを希望していたが、Foundationコースの受講を求められた」
このように、入学査定(出願査定)を受けることで、一人一人が志望大学/学部に進学するための条件が明確になり、その後の準備が無駄なくすすめられます。

※日本の普通高校(一般の教育課程)と、国際バカロレア(IB)取得後のオーストラリア大学進学ステップガイドは、それぞれ下記にまとめています

大学卒業までの費用がわかる

オーストラリアの大学の授業料は、年間28,000〜44,000豪ドルほどで、大学や学部によってさまざまです。またオーストラリアでの生活費も、都市により、年間20,000〜30,000豪ドルほどと大きく差が出ます。

入学査定(出願査定)により、それらが明確になります。大学から正式な書類が出ますので、高校の先生にも相談しやすくなり、また、卒業までにかかる留学費用をもとに、保護者の方とより具体的に話をすすめられます。

入学査定に必要なもの


【必須】成績証明書(日/英)

在籍している高校に発行してもらいます。オーストラリアの大学によっては、日本語版と英語版の両方が求められる場合があるので、あらかじめ両方ご準備いただくと安心です。
〜大学はどうやって成績を見るの?〜
大学や学部により異なります。成績基準が公表されている大学、非公表の大学、さらに、特定の科目(例:数学、科学など)に対し細かく成績基準が設けられている場合もあります。

成績基準を公表している大学を見てみましょう。下記はクイーンズランド工科大学(QUT)の入学基準の一例です。
FoundationコースGPA 3.0以上(5段階中)
DiplomaコースGPA3.25以上(5段階中)
BachelorコースGPA4.0以上(5段階中)
もしあなたの高校の成績がGPA4.0以上ある場合、Bachelorコースに直接入学できる可能性があります。ただし、学部によっては、高校での履修科目やその成績が十分でないと認められる場合があり、その結果、GPA4.0以上あっても、Diplomaコースや、Foundationコースの受講が求められることもあります。

オーストラリア留学センターは、オーストラリアの27大学の入学査定(出願査定)を3大学まで無料で受け付けていますが、入学査定(出願査定)をしても、必ずその大学に入学しなければならないルールはありませんので、ご安心ください。

【必須】パスポートの顔写真ページ

パスポートの顔写真ページ(IDページ)を、スマートフォン等で撮影したもの、もしくは、コンビニエンスストアなどにある複合機でスキャンしたものをご用意ください。

また、もしパスポートの有効期限が、大学卒業までカバーしていない場合でも、出願には影響しません。

英語力証明 ※ある場合のみ

すでに英語力が大学の基準に達している場合、IELTSやTOEFLなど、公式な証明書をご準備ください。

〜英語力が足りない人はどうすればいい?〜

入学査定(出願査定)を受ける段階で、まだ英語力が不足している場合、以下の方法を選択できます。
  • 大学指定の英語レベルチェックを受ける
  • 大学が指定する英語コースに通う
  • 入学までにIELTSなどを受け、自力で条件をクリアする
オーストラリア留学センターでは、グリフィス大学やマードック大学などオーストラリアの複数の大学の英語レベルチェックを無料アレンジしています。大学の前に、どれぐらい英語コースに通う必要があるかの目安を知りたい場合におすすめです。

また上記以外の大学でも、規定の英語力に達していない志願者に対し、大学付属英語学校(または提携語学学校)の、「進学英語(EAP)コース」や「ダイレクトエントリーコース」で規定の成績を修めれば、それが英語力証明として認められる場合があります。

オーストラリアの大学は、英語を母国語としない留学生がスムーズに大学に進学できるパスウェイを豊富に用意しています。

また、入学査定(出願査定)の時点で英語力が足りていない場合、大学からは「今後、規定の英語力に達したという証明を出せば、入学を許可します」という“条件”が入った入学許可(コンディショナルオファー/条件付き合格)が発行されます。

その後は、日本でIELTSなどを受験して、自力で条件をクリアしてもいいですし、大学付属の英語コースなどに通い、規定の成績を修めて進学する方法もあります。

進学方法必要な英語力
語学学校経由で大学進学IELTS 4.0程度
TAFEやカレッジを経由し、大学編入IELTS 5.5相当
大学に直接入学IELTS6.0〜6.5相当相当(一部のコースは7.5相当も)

出願時期による必要書類の違い

2021年8月〜2021年11月に出願

高3前期(1学期)終了時の英文成績証明書(日/英)-必須
パスポートのコピー-必須
英語力証明(IELTSやTOEFL等)-英語力基準を満たしている場合のみ

2021年12月〜2022年3月に出願

高3中期(2学期)終了時の英文成績証明書(日/英)-必須
パスポートのコピー-必須
英語力証明(IELTSやTOEFL等)-英語力基準を満たしている場合のみ

2022年4月以降に出願

高校の英文成績証明書(日/英)-必須
高校の英文卒業証明書(日/英)-必須
パスポートのコピー-必須
英語力証明(IELTSやTOEFL等-(英語力基準を見対してる場合のみ)

合否が出るまでの期間と種類

結果がでるまでは平均5-8週間ほど

出願してから、大学から査定結果が届くまでの期間は、3週間〜3ヶ月ほどです。平均すると5-8週間程とお考えください。

ただ、出願後に追加書類を求められた場合は、逐次、追加書類を提出した時点から入学査定が再開されます。大学側は、世界中からの留学生を一人一人査定していくわけですが、その中でも入学日が近い方(出願手続きが急を要する方)を優先します。その為、出願査定については「合否は即日ではわからず、ある程度の期間待つ必要がある」とお考えください。

合否結果は主に「3種類」

入学査定の結果(合否)は大学からPDF形式で送られます。内容は「合格」「条件付き合格」「不合格」のいずれかです。
結果どういう状況?
Unconditional Offer合格。
Conditional Offer条件付き合格。高校の成績または英語力のいずれか(または両方)が入学基準に満たない場合、条件付き合格(Conditional Offer)となります。
不合格高校の成績が、規定の成績に達していない場合。オファーレターは発行されず、メールにて連絡がきます。
日本の高校を卒業後、オーストラリアの大学に直接入学できる英語力基準を満たしている方は決して多くありません。その為、大学からの結果は、上記の条件付き合格(Conditional Offer)となる場合が大半ですが、その際に発行される書類をお見せします!
上記は、クイーンズランド工科大学のConditional Offerです。赤い枠内、Conditions(条件)の3.に、IELTSやTOEFLなどのスコアが書かれています。
これは「これらの英語力基準のどれかをクリアすれば、QUT(クイーンズランド工科大学)への入学が認められます」という意味です。

英語力検定試験を受けてみよう

入学査定(出願査定)を受ける段階で、英語力の証明は必要ありませんが、正しい英語力を知っておくことで、より現実的な大学進学スケジュールが立てやすくなります。

英語力に自信がある場合も、大学から合格(Unconditional Offer)をもらうためには、英語力証明の提出が必要です。いづれの場合も、一度早い時点で、英語力検定試験を受けていただくことをオススメします。
IELTS(アイエルツ)試験を受けてみよう!
まずはIELTS(アイエルツ)試験を受験しましょう。日本では下記3つの機関がIELTS試験を開催しています。
日本英語検定協会
http://www.eiken.or.jp/ielts/
JSAF
http://www.jsaf-ieltsjapan.com/?p=431
IDP Education
https://ieltsjp.com/

高校三年生の方から、よく頂く質問

Q. 大学進学に必要な英語力基準はクリアしていますが、講義についていけるか不安です。入学前に英語学校等に通えますか?
A. はい、通えます。たとえば、大学が始まる前に、大学進学のための英語コースに10週間通われる方もいらっしゃいます。同コースの多くは、指定の入学日が設けられていますので、ご相談ください。
Q. 高校卒業認定資格を保持していますが、オーストラリアの大学進学は可能ですか?
A. 成績と志望大学によります。過去のケースですと、Group of 8の大学(メルボルン大学、クイーンズランド大学、西オーストラリア大学、アデレード大学)以外であれば、入学が認められたり、また、ファウンデーションやTAFEのDiplomaコースを経由することで、志望大学へ進学された方もいらっしゃいました。まずは入学査定を受けられることをおすすめします。
Q. IB生です。IBの成績で入学査定を受けられますか?
A. はい、受けられます。IBの場合、IB Diploma Predicted Score(予測スコア)で大学へ査定を依頼をすることが可能です。もちろん、IBファイナル後の出願でも進学は間に合いますので、ご安心ください。
Q. 高校から必要書類が届きましたが、封筒に入っており”開封厳禁”の押印がされています。開封してよいでしょうか?
A. はい、開封いただいて問題ありません。内容を確認の上、PDFファイル等に保存頂き、弊社カウンセラーにメールでご送付ください。
Q. 進路指導の先生と、近日中に今後の予定を話さなければなりません。留学に向けて動いている証明(書類)が必要ですが、どうすれば良いですか?
A. オファーレター(またはコンディショナルオファーレター)が該当します。オファーレターには、大学が入学を認めた旨や条件、学費等が記載されています。こちらを元に進路指導の先生とお話しいただくのが一番です。
Q. 入学査定を受けて合格したら、必ず入学しなければいけませんか?
A. いいえ。入学査定は、あくまで入学の合否を確認するまでとなりますから、入学を断ることも可能です。言い換えますと、入学査定を受けただけでは、大学の入学枠は確保されません。
Q. 現時点ではオーストラリアの渡航規制が解除されていません。オーストラリアの大学に合格後、希望する入学月を変更することは可能ですか?
A. はい。可能です。
Q. 志望大学は決まっていますが、希望のコースが3つあります。全部の合否結果を知ることはできますか?
A. いいえ。合否結果は、入学する”1コース”のみに対して伝えられます。つまり、第一希望を、Bachelor of Business、第二希望をBachelor of Nursing、第三希望をBachelor of Teachingとした場合、第一希望のBachelor of Businessの入学が認められるようであれば、第二希望、第三希望の合否結果は伝えられません。

同じく、第一希望のBachelor of Businessの入学が難しく、第二希望のBachelor of Nursingの入学が認められた場合は、第二希望の合否結果のみが届きます。
Q. 学部は決めましたが、専攻(Major)が決まりません。どうすればよいですか?
A. 例えば「ビジネスの分野を学ぶことは決めているが、マーケティングかファイナンス、どちらの専攻か決められない」という方もいらっしゃると思います。この”専攻”は、後から変更も可能です。つまり、マーケティングで査定を受け合格し、その後ファイナンスに変更しても、この双方はビジネスと言う大きな枠では同じですので、変更することが可能です。

ただし、「看護学」と「建築学」というように、分野自体が異なる変更の場合は、再度査定を受け直す必要があります。まずはしっかりと学びたい”分野”を絞ることをオススメします。
Q. 英語力の証明は、IELTSとTOEFLだけですか?
A. いいえ、ケンブリッジ英語力検定試験(CAE)やPeasonといった、他の英語力検定試験の他、現在であれば多くの大学でIELTS Indicatorや、TOEFL Home editionを英語力証明として認めています。
Q. 大学へ出願する書類は、原本を提出しても受理されず、認定機関にて”認証手続き”が必要と聞きました。この手続きはオーストラリア留学センターで無料で行なえますか?
A. はい。当社は正規留学エージェントとしての認可を受けていますので、すべての書類の認証手続きが可能です。大学への提出書類は、全て認証手続き(Certified)を行います。認証の費用もかかりませんのでご安心ください。
Q. 査定を依頼してから、結果が届くまではどれくらいかかりますか?
A. 出願大学やコース、また入学を希望する時期により変わります。2021/2022年度であれば、査定結果が早く届く方で2週間ほど。査定に時間がかかる方は3ヶ月ほどかかりますが、平均で5週間前後とお考えください。
Q. 自分一人で出願してみたけどやっぱり不安です。途中からでも手伝ってもらえますか?
A. はい、大丈夫です。ただし、ご自身でアカウント等を作成いただいている場合、弊社から大学への確認連絡等が必要となり、通常よりも少々お時間が必要となります。

上述のように、オーストラリア留学センターは各大学から正規留学エージェントとしての認可を受けておりますので、ご自分で出願される場合と同じように、特別な費用等はかかりませんのでご安心ください。
Q. 出願手続きが無料とのことですが、留学中のサポートはありますか?
A. はい。オーストラリア留学センターは、オーストラリアの主要6都市にオフィスを持つ正規留学エージェントになります。
実際にオーストラリアで留学がスタートしてからも、現地オフィスにて進路や生活等の相談ができますので、是非ご利用ください!
Q. オーストラリア留学センターに支払う手数料等はありますか?
A. いいえ。当社での出願サポートは無料です。

但し、メルボルン大学やクイーンズランド大学等、一部の大学では、独自に出願手数料がかかる大学もありますので、この点は出願する大学によって若干規則が違うとお考えください。
Q. 出願前に学生ビザは申請できますか?
A. いいえ。まず、学生ビザを申請するためには、大学が発行する入学許可書(COE)が必要となります。この入学許可書は、大学の手続きを終えるまでは発行されません。ですから、出願をする時点では学生ビザを申請する必要はありませんのでご安心ください。
Q. オーストラリア留学センターでは、どの大学の出願手続きもできますか?
A. オーストラリア留学センターは、下記27大学全ての公認出願窓口として出願手続きのサポートを行っています。

オーストラリアの大学選びに迷ったら

学びたい分野(学部)を書き出そう

自分が興味のある分野、オーストラリアで学びたいことを書き出して、絞りこんでいきましょう。ここは将来を考える上でもとても重要な部分です。逆に、この部分がしっかり決まれば、留学準備の8割は終了したと言っても過言ではありません!

オーストラリアの大学では、驚くほど幅広い分野が学べます。人気のビジネス、教育、医療、IT、工学などはもちろん、ワイン醸造や、動物生態学など、オーストラリアならではの分野を極める、というのも一つの道です。

分野ごとの特徴等を下記のページでまとめています。


もしあなたが「こういう分野を学びたいけど、どの大学・学部がいいのかわからない!」という場合、オーストラリア留学センターの有資格カウンセラーにご相談ください。オーストラリアの現地から、ご興味のある分野、就きたい職業、目指す将来像などをもとに、今オススメの大学やコースをご提案します。

たくさん書きましたが、最後に

出願に関する情報を足早にお伝えしましたが、最後にお伝えしたいのは下記の2点です。

正確な情報収集につとめよう!

まずは、「焦らずに、信頼できる情報をもとに準備をすすめる」という点です。

というのも、出願手続きを検討中の方からは「別の留学代理店に相談したところ『早く出願しないと間に合わないから、急いで出願するように』と説明され焦っています。とりあえず出願したほうが良いですか?」という話を聞きます。

ですが、オーストラリアの大学出願で、「通常よりも早くしないと間に合わない」というようなことは、こちらの現地ではほとんど聞きません。もちろん、一部の入学枠が限られるコース(看護学など)など、早い準備が必要なケースはありますが、それでもオーストラリア全体からみると非常に僅かですし、弊社ではそのような場合、必ず事前にお知らせします。

国を問わず、大学出願で何より大事なのは、焦らずに一つづつ決めるべきことを決め、準備を進めていくという点です。そのうえで、オーストラリア留学センターでは、現地6都市にあるオフィスより、最新の大学情報を元に出願の無料サポートをしており、多少出願時期が遅れてしまった場合も、変わらずお手伝いすることができます。

悩むのは、入学査定を受けてから!

入学に必要なのは「学びたい分野を決める」、「成績を元に査定を受ける」とお伝えしました。中でも「高校の成績」による合否基準は、大学側が明確なラインを設けていない場合も多く、「自分のこの成績が、入学基準をクリアしているか全然わからないから、出願すべきか迷ってしまう」ということで、悩まれる方もいらっしゃいます。

ただ、こればかりは悩んでいても仕方ありません。その悩みを解決する唯一の方法は「出願し入学査定を受ける」です。このプロセスを踏めば、なんらかの結果がでます。その結果に対して、進学するべきかどうかを悩むほうが良いです。

入学合否を知るためには「大学の入学査定を受ける」ことが、最も確実な方法です。
豪政府認定留学カウンセラーPIER資格保持
(QEAC登録番号I008)
2020年現在ブリスベンで生活中。オーストラリア滞在歴は17年ほどで。主に長期留学、専門学校留学、大学留学などの質問を担当させていただいており、留学中のサポートはもちろん、生徒さんのキャリアを考慮し進学プランをお伝えしています。また、社内一のコーヒー好きなため、カフェ情報もお伝えしています。出来るだけ多くの方に有意義な情報が提供できる&ムードメーカー的な立ち位置に滑り込めるよう、日々奮闘中です。 このカウンセラーに質問する

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