eVisa申請時に提供した内容(名前・生年月日・パスポート番号やメールアドレス等)に誤りがあった又は変更が発生したのですがどうすればいいですか?

質問内容

eVisa申請時に提供した内容など(名前・生年月日・パスポート番号やメールアドレス等)に誤りがあった又は変更が発生したのですがどうすればいいですか?

お答え

下記アドレス宛てに英語で報告をして下さい。その際あなたのTRN番号を忘れず明記して下さい。

学生 eVisa.Students.Helpdesk@immi.gov.au
ワーキングホリデー eVisa.WHM.Helpdesk@immi.gov.au

ビザ申請について直接移民局の審査官と連絡を取りたいのですが、どのようにすれば連絡がとれるでしょか?

質問内容

ビザ申請について直接移民局の審査官と連絡を取りたいのですが、どのようにすれば連絡がとれるでしょか?

お答え

下記アドレス宛てにメール(英語)で連絡をすることが可能です。n
学生ビザ: eVisa.Students.Helpdesk@immi.gov.au
ワーキングホリデービザ: eVisa.WHM.Helpdesk@immi.gov.au

オーストラリアの所得税

ワーキングホリデーであれ、学生であれ、雇われて働く場合には、雇用主が所得税は源泉徴収のうえで国税局に納めています。つまり、本人の代わりに会社が払っているわけですから、所得税額に関しては、皆さんあまり気にかけてはいないようです。ですが、参考までに、所得額(課税対象)に応じた所得税額を知っておくことは、日本との対比でも面白い参考になるでしょう。

Continue reading

「海外で自然療法を学ぶ+海外で働く」プログラム

パースでアロマを学べる学校として人気のBotanical Aromatherapy Clinic & School of Australia (ボタニカル・アロマセラピー・クリニック) の今回限定プログラムのご案内です。

5817416112

学校のご紹介


Botanical Aromatherapy Clinic & School of Australia (ボタニカル・アロマセラピー・クリニック) は、パースで唯一日本語でアロマセラピーやリフレクソロジーが学べる学校です。
日本人を対象にしており、授業や教科書はすべて日本語で進められます。また、この学校のトレーニングコースでは、オーストラリアで認められた国際アロマレメディー協会の高度で実践的なテクニックを、オーストラリアで医療的な施術者として認可を受けたプロのベテラン講師から気軽に短期間 ( 約 2 週間~2ヶ月) でトレーニングを受けられます。

Botanical Aromatherapy 海外インターンシッププログラム


「海外で自然療法を学ぶ+海外で働く」

パースのボタニカル・アロマセラピー・オーストラリアでのワークエクスペリエンスを通して、実践力UPができるというプログラムです。また、こちらはワーキングホリデービザの方対象のプログラムです。

西オーストラリア・パースのボタニカル クリニカル アロマスクールにて自然療法の勉強をしながら、現地のボタニカル・アロマセラピー・オーストラリア企業にてインターンシップを行うプログラムです。インターンシップは無給となりますが、最低2ヶ月以上の勉強76時間と就労約60時間を終了された後に希望者(優等生)は、オーストラリア・ブルームの一流リゾートスパで憧れのセラピストとして、6ヶ月(2014年3月15日から2014年9月15日まで)有給のお仕事(年金制度あり/週40時間の勤務 )を推薦してもらえます。


インターンシップ業務は、ショップアドバイザー・講師アシスタント・講師&生徒サポート・アロマセラピーの製造・受付業務、 注文、在庫・セラピストアシスタント(実技の優秀者のみ)などが中心で、主に日本語でのインターンシップです。よって英語のレベルは問いませんので、どなたでもチャレンジしていただくことが出来ます。


資格取得だけでなく、企業での就労経験も積めて、さらにオーストラリアの一流リゾートスパで憧れのセラピストとして、活躍できるプログラムとなっています。 仕事をしながら実践的にカウンセリング力、ブレンド力、マッサージセラピー技術を伸ばせます。

終了後はMIKI RODIC校長先生より勤務証明書&推薦状も出ますので、オーストラリアでローカルの仕事を探される時にも、また海外や日本の外資系で就職活動をする際に役立ちます。

5980051087_ca40d22994_z

費用


プログラム参加費用:$6.710

※別途入学金と教材費がございます。

***料金に含まれるもの***
授業料(アロマ+リフレ+フェイシャルセラピストプロ養成コース3週間、アドヴァンスアロマセラピスト1週間+インターンシップ&ケーススタディ4週間)

修了証の発行

課題を全て提出し、かつ内容が一定基準を満たした方には、BOTANICAL CLINICAL AROMA SCHOOL よりディプロマ(修了証)を発行します。また、希望者はインターナショナル アロマ レメディー アソシエーション(国際芳香治療協会)認定資格の取得も可能です。

プログラム日程


2013年10月22日,2013年11月19日,2014年01月14日の、3つの日程で開催します。

少し先にはなりますが、大変人気のため、残席もわずかです!
ご興味のおありの方はどうぞお早めに弊社までお問合せくださいね。

英語って面白い!

英語を英語で教えるという教授法を学ぶことができるコースをナビタス・イングリッシュ(パース校)で学んだ恵美さんはこのコースを受講して英語の面白さに触れたといいます。
実際の授業やクラスの雰囲気まで詳細についてお話いただきました!

教えてくれた先生の名前と、その先生について感想を教えて下さい

Navitas English Perth にはTESOLを教える先生が2人いますが、私が受講した時はKellyが担当教師でした。
Kellyは10年以上英語を教えている経験があり、また色々な国の英語に対する問題点もよく知っているため、とてもわかりやすく授業を進めてくれました。個人個人をしっかり見てくれて生徒の将来をも見据えて指導してくれる先生です。
Kelly自身TESOLについて今でもなお勉強を続けている、かなりパワフルな先生です。また旦那さんと息子さんが大好きなラブリーな先生です。

クラスの雰囲気や、学校の良かった点を教えて下さい

クラスは日本人4人韓国人7人(内男性1人)の計11人でした。
国や性別の違いだけでなく、とりあえず興味がある人から大学卒業したての人、英語を専攻していた人、社会人、仕事で英語を使っていた人、また学校の先生の経験がある人まで、バックグラウンドが多彩でみんなの話を聞くだけでも勉強になることが多々ありました。
最初は慣れなかったけど、一緒にグループワークをしたり、ディスカッションをしたりするうちにどんどん仲良くなっていきました。女性が大半だったのでランチタイムは女子高みたいなノリで楽しかったです。
日を重ねるにつれ団結力が増していって、お互い助け合ったり励ましあったりしたりで毎日大変だったけど、とても充実した4週間でした。

学校については教室が一日中使えたので、放課後に時間を気にせずグループワークできたことがよかったです。(教室によっては他のコースの生徒と共有して使うことがあるため。)
また、TESOLコースは10:25から授業が始まるので朝のんびり出来たこともよかったです。

どんな授業内容だったか、詳しく教えて下さい

最初「TESOL」とは英文法の教え方を教わるのかと思っていましたが、それは大きな間違いでした。
4週間を通して、英語教授法の方法論・クラス経営・英語の仕組みについての三本柱でコースが進んでいきます。

英語教授法の方法論: 先生が授業の見本を見せ、どんな根拠をもって授業を組み立て、進めているのかを学んでいきます。たった30~40分の授業にこんなにも色々な根拠があることに驚かされました。どうしたらよりわかりやすく生徒に伝えられるかにも焦点をあてます。
そして授業の計画を二人一組で立て、週の終わりに発表します。
Reading or Listening / Writing / Grammar
の3つの授業を実際計画して発表しました。授業内に毎日1時間準備タイムが設けられており、先生が親身に相談に乗ってくれました。意思疎通が上手くいかなかったりアイデアが浮かばなかったり、教材を作ったりして、放課後に残って計画を立てるグループも多かったです。
発表後にお互いの意見交換をすることで自信につながりました。

また、英語を使った簡単なウォーミングアップも一度計画しました。

授業の組み立て以外にも、Teenagers特有の問題や傾向についても学びます。

クラス経営: クラスをどう経営していくか学びます。
クラスで起きる問題に対してどうやって対処していけばいいのか、モチベーションを上げたり、集中力を高めるためにはどうしたらいいのかなど、みんなで話し合ったりしました。

英語の仕組みについて: 英文法の種類や名詞・動詞・形容詞などの種類、英語と日本語など他の言語との違い、発音記号の読み方などについて学びます。
英語で英語を学ぶので専門用語が多く、私はかなり戸惑いましたが、日本語と英語の違いを知ることができて、とても興味深かったです。

このコースには、1日現地の高校に訪問しAUSの学校の仕組みやどんな授業が行われているのか見学しに行く日があったのですが、残念ながら高校側の試験とHolidayに重なり行けませんでした。
その代わりにNavitasの一般英語コースの見学をしました。いつもと違う立場で授業を見るのでとても新鮮でした。


一見とても難しいコースに見えますが、先生がわかりやすく授業を進めてくれるし、わからないところは何度も説明してくれたので、安心して先生についていく事が出来ました。
クラスメイトともお互い助け合って、今ではかけがえのない友達になりました。
とはいえ毎日学ぶ事ややる事がたくさんあって4週間があっという間でした。

また、どのスキルが一番伸びたと感じますか?

授業のほとんどがディスカッションになるので、コミュニケーションスキルは伸びたかなと思います。自分や相手がどこまで理解して何を考えてるのかを伝えたり理解していかなければならないので、結構苦労しました。
また、みんなの前で発表をするので、大きな声ではっきり話す自信がついたかなと思います。

TESOLコースをどのようにして知り、なぜ選んだのかを聞かせてください

前々から子どもと接することが好きなのと教育に興味があり、TESOLにも興味を向けていましたが、「難しそう」というイメージが強く、なかなか一歩が踏み出せませんでした。学校のSenior teacherやmaCs Linkのスタッフさんに相談して「悩んでるならとにかくやってみよう」と受講を決めました。また、在学中にタイミングよくコースが開講されたのも受講するきっかけになりました。

このコースを受講してどう変ったと思いますか?(どう変りたいと思いますか?)英語力に関して、自分自身について海外滞在や就職に関してのことでも結構です。お聞かせください


最初TESOLは私には難しくて受講は無理かなと思っていましたが、教育について学んでみたかったので、思い切ってTESOLコースを受講してよかったなと思います。毎日が忙しく、とても濃い4週間だったけど、友達と先生に助けられ、支えてもらいとても充実した毎日を過ごせました。
単純に教授法だけでなく、英語について細かく知ることもできたので、ますます英語って面白いなと思うようになりました。先生達の苦労や工夫がよくわかった気がします。今度学校に戻ることがあれば、しばらくは先生の視点で授業を受けてしまいそうです。
残念ながら今すぐTESOLの資格を使って仕事をする予定はないのですが、いつか英語で何かを教える立場に立ってみたいなと思っています。そのためにできれば日本に帰る前にTESOLのAdultコースと何らかの英語検定試験を受けて自分自身の知識と英語のレベルアップをしたいと思っています。

気になる恵美さんの受講したコースはこちら!


English for Teaching Teenagers

☆コース概要:中学生、高校生に対しての英語の教授方法を学びます。
コース内容は英語教授法の方法論はもちろん、リスニング、スピーキング、文法、ライティング、クラス管理やテスト準備等を学ぶことができます。
現地校の訪問することができます。
☆コース開催キャンパス:パース・シドニー・ケアンズ・ブリスベン
☆コース期間:4週
☆開催日(パースキャンパス):2013年1月29日〜2013年2月22日
              2013年5月20日〜2013年6月14日
              2013年9月9日〜2013年10月4日
その他キャンパスの開催日、費用等はお問い合わせください

Untitled

ワーキングホリデーでも通える!Hospitalityの専門学校

「ワーキングホリデーでも英語だけじゃいや!」

という方もいらっしゃいます。

「ワーキングホリデーで遊んできた」と思われないためにこれまで頑張って英語を勉強したけれど、このまま帰国してもいいのだろうか?
と思う方も多いようですね。

また、オーストラリア人と一緒に勉強したい、だけど学生ビザにするのは・・・・という方もいらっしゃいます。

そんな方には、日本人には知られていないけれどパースにこんな学校がありますよ。

★Empyrean Education Institute(EEI)
この学校は比較的新しい専門学校となりますが、
オーストラリア人生徒も含め、どんどん生徒が増えている学校です。
パース駅北のノースブリッジエリアにあり、通学便利です。
周囲はカフェやレストラン街となっており、おしゃれな雰囲気です。



ワーキングホリデーで通えるコースはこちら。
■Certificate 2 in Hospitality(14週)
*授業は週に2日半
・入学金:230ドル
・学費:2150ドル
・リソース費用:120ドル

入学日は毎年1月、4月、7月、10月です。



卒業したらもらえる資格、Certificate 2は、もちろん履歴書にも書ける資格です。
この学校の特徴は2階にあるイベント会場で行われるイベントで
ワークエクスペリエンスができることです。
学校で学んだことを、実践的に学校内でトレーニングできる貴重な機会。
その仕事経験も日本の就職活動時にアピールできますね!

Hospitalityコースが気になっていたけれど、いきなり長期コースは、、、という方も
まずはこの基礎コースからスタートしてみては?

シーズン到来!太古の伝承療法、フラワーエッセンス

ワイルドフラワーワイルドフラワーキングスパーク&ワイルドフラワーワイルドフラワーカルバリー&ワイルドフラワーワイルドフラワーワイルドフラワー

パース、西オーストラリアと言えばワイルドフラワーです!1万2000種が自生し、その約8割が固有種といわれています!とても珍しい花が一斉に咲き誇りるのが8月中旬~11月中旬と言われています。先住民のアボリジニの人々は癒しや治療に役立てていたというワイルドフラワー。
そんなアボリジニ伝承のワイルドフラワーを用いた伝承療法を学んでみませんか?

伝承療法って?

4万年も前から住んでいるアボリジニ民族は、太古の昔からこの大自然の花を肉体や精神の癒しに使ってきました。フラワーエッセンス療法はボディ・マインド・メディソン(心身療法)の代表です。自然のハーブが肉体を癒すのと同じように、大自然に咲くワイルドフラワーのエッセンスが肉体と心の療法の問題を解決します。

いつ学べるの?


西オーストラリア州のパースに本拠を置く、オーストラリア政府認定のセラピスト養成機関でフラワーエッセンス・セラピストのコースを学ぶことができます。コース期間中にワイルドフラワーエッセンスのパイオニア、バルナオ博士との交流もあります。このコースは毎年開講日が変更になります。2012年は10月15日~11月9日になります。

セラピストコースの開催は年に1度ですが、ベーシック・プラクティショナー・コース ならお客様のご希望の日に受講することも可能です。実際にセラピストコースを受講された杉浦さんの体験談をぜひご参考にされてみてください。

セラピストコースを学びました!

西オーストラリアのワイルドフラワーについて勉強しました。
セラピスト育成コースなので花を使った診断方法やカウンセリング方法や足浴方法や内服液の作り方を学びました。花カードを使った診断は、とても楽しかったし自分を見つめ直せました。耳ツボのマッサージ方法も習いました。

1度課外授業で外国のクラスの方と一緒にブッシュウォークにいきました。アボリジニーの聖地の所に行けるので貴重な経験が出来ます。セラピスト育成コースなので試験は2回あります。授業に出ていれば分かるので難しくないです。
学校にあるエッセンスは、何度使っても良いし初めの授業で何本かもらえました。

先生は日本人なので分からないことは質問しやすく、先生が優しいので楽しく過ごしました。
先生はとてもフレンドリーな方です。
学校の雰囲気は、とてもキレイなので落ち着いてフラワーエッセンスを学べる雰囲気です。

フラワーエッセンスセラピスト試験にも無事に合格出来たので今後は、
日本でフラワーエッセンスを広めたいと思いマッサージテーブルとフラワーエッセンスを持って
日本縦断をしようと思っています。
その後は自分でセラピストとして働きたいと思っています。

Banksia and Blue Sky. Kings Park. Perth
credit:amandabhslater

私のワーホリ体験記★其の四

ワーキングホリデーは出会う人も、出来事もどれ一つとして同じ人はいません。自分だけのワーホリがそこにあります。

1年・2年という決して短くない間、皆がどんな時間を過ごしているのか・・・気になりますね!そこで今回はオーストラリア留学センターをご利用の川合さんのワーホリ体験をお送りします!

渡豪に至るまでのいきさつ

僕が今回の留学を決意したのは、1年半程前のことでした。当時大学4年生で週活をしていましたが、明確にやりたい仕事を見つけられずにいました。そんな時、頭によぎったのがワーホリでした。実は3年前に大学を休学しACE(現在のNavitas English)のパース校に半年間通っていました。留学中は、外国人の友達が沢山でき文化や根本的な考え方の違いに触れたり、初めて海外で1人暮らしをしたりと、とても刺激的な時間を過ごすことができ、それ以来ずっと、いつかワーホリしたいという思いを抱いていました。最初は、帰国後の就職に対する不安と大学に行かせてくれた両親への申し訳ない気持ちから、なかなか決心がつきませんでしたが、後悔するくらいならやって後悔したほうがいいと思い、両親に相談したところ、賛同してくれ、ワーホリにて渡航することにしました。大学卒業後はひたすらバイトをして資金を貯め、約1年後の今年2月、念願だったワーホリをしにパースに戻ってきました。

2008 ACE

まずは語学学校へ


渡豪前には1ヶ月のホームステイのみ予約し、パースに来てから、学校見学や体験授業に参加して語学学校を決め、結果的にCambridge International College(CIC) に2週間通いました。CICは、とてもアクティビティーが充実していて、楽しい時間を過ごせました。

2011 (2)

やっと見つけたファームの仕事

その後は、セカンド取得のためのファームジョブ探しでした。すぐに見つかるだろうと思っていましたが、季節や洪水の影響からか、情報量自体少なくなかなか見つけられず、結局見つかるまでに3週間かかりました。ファームでは主に苺のピッキング・パッキングをしました。苺と聞くととても簡単そうですが、これが思った以上にしんどく、慣れない体勢での長時間の作業で筋肉痛、腰痛が絶えませんでした。しかし痛みに慣れると苦にならず、仕事後は仲間と飲んだり、休日には旅行をしたりと、3ヵ月半のファーム生活は本当に最高でした。

Jo Kawai

今後の目標!


今はセカンド申請の権利も取得したので、あと1年半の間に出来る限り英語を上達させること、インターンシップやラウンドなど、色んな体験をすること、が僕の目標です。

私のワーホリ体験記★其の一

オーストラリア留学センターは総合ワーキングホリデー情報センターです!

↓オフィスには情報いっぱい↓

●シェア●売買●求人●携帯電話●インターネットモバイル●ピッキング●ファーム●
しかも、どなたも無料で利用可能!
ワーキングホリデーは出会う人も、出来事もどれ一つとして同じ人はいません。
自分だけのワーホリがそこにあります。
1年・2年という決して短くない間、皆がどんな時間を過ごしているのか・・・気になりますね!
そこで今回はオーストラリア留学センターをご利用の遠藤さんのワーホリ体験をお送りします!

2年間のワーホリ体験記♪ Aya Endoさん

WH体験記_Aya Endo
私のワーキングホリデー1年目は、2008年6月にパースから始まりました。
パースを選んだ理由としては、誰も知り合いがいなかった為です。
始めの1ヶ月間はホームステイをしながら、語学学校に通いました。
語学学校では様々な国の人々と友達になることができ、
とても楽しかったのを覚えています。
学校終了と同時に、シェアハウスと仕事を探し始め、
レジメは30枚ほど使いましたが、比較的簡単に
シェアハウスと仕事を見つけることができました。
仕事は、カフェとピザ屋で11月まで働き、
12月にメルボルンに移動し、1ヶ月ほど観光をしました。
その後は、ファームでの仕事を探し始めましたが、なかなか見つからず、
結局見つかったのは、既に年の変わった1月でした。
仕事内容はブドウ園で苗木を植えたり、ブドウの糖分を調べるために
毎日ピッキングをしました。毎日の気温は高く、時々40度を超える日もありました。
一番辛かったのは、シェアハウスで使用する水を川からくみ上げていた為、
色はかなり濁っており、悪臭もしました。
また、飲み水もタンクに溜めた雨水を沸騰して使っていました。
しかし、ファーム生活が終わる頃には大分環境に慣れ少し逞しくなった自分がいました。
ファーム終了後はシドニーやゴールドコーストを観光し、日本に1年程、帰国しました。
今回のワーキングホリデー2年目は、大好きなパースで2010年7月から始まりました。
普段は日本食レストランで働き、休日は前回に見ることのできなかった、
パース周辺に出掛けたり、小旅行をするなどして楽しく過ごしています。
現在は、週に4日アルバイトを続けながら
平日は成人向けのTESOLコースを受講しています。
授業は主に、英語を教える為の教授法を学び、実践練習として、
模擬授業などをしています。
初めは、模擬授業で使用する資料やプラン作成に苦戦したり、
仕事と学校の両立に戸惑ったりと大変でした。
しかし、最近は模擬授業のマークも順調に上がってきており、
時間も以前より要領よく使えるようになってきました。
課題やテストなどが沢山あり、毎日忙しいですが、
楽しく優しい先生とクラスメイトのおかげで頑張ることが出来ています。
コース修了後はアジアの国を観光して帰国する予定を立てています。そして、
帰国後は英語講師や何か英語と関わる仕事に就きたいと考えています。
WH体験記_Aya EndoWH体験記_Aya EndoWH体験記_Aya Endo

夏休みはすぐそこ!旅行で満足できない方へお勧めプログラム

★☆1週間からのプログラム★☆

プライベートレッスンで希望の授業をアレンジ!

パース教師宅ホームステイパース教師宅ホームステイ
短期間で効果的に英語が伸ばせるプログラムとして人気の教師宅ホームステイプログラム。
英語を教えてくれるホストファミリー宅に滞在し、プライベートレッスンを受けながら、
パース観光もしっかりできる欲張りなプログラムです。
もちろん、どの部分を伸ばしたいかやレベルによって教えてくれる内容もホストファミリーが考えてくれるので安心!

教師宅ホームステイのメリット

個別のレッスンプランを組みますので、自分のレベルや目的に合わせてレッスンが受けられ、「発音」や「英会話」など、苦手な部分を強化する事が出来ます。
また、天気の良い日は公園でくつろぎながらレッスンを行なったり、ショッピングセンターに買い物に行きながら実際に使う英語の勉強をしたりする事が出来るのも英語プライベートレッスンの大きな魅力です。
自分のペースに合わせて授業が進む為、英語に自信のない方でも安心してご参加頂けます。 経験豊富な先生によるレッスンですので、短期間のうちに確実に英語力を伸ばすことが出来ます。

こんな方におすすめ!!

■語学学校で大勢のクラスで勉強するのに抵抗がある
■年齢が気になるので英語学校へ通う事に抵抗がある
■英語に浸かり、オーストラリア人の習慣や文化も理解したい
■日常生活で実際に使う英語を実践を通して学びたい
■マンツーマンで英語を強化したい

プログラム参加可能なビザ

観光ビザ
ワーキングホリデービザ

プログラム参加条件と内容

18歳以上の心身ともに健康な方で、海外旅行傷害保険に加入している方
(18歳以下の方の参加についてはお問合せください。)
英語レベルの指定はございません。どのレベルでもご参加になれます。
原則として1名、1家庭でのお申し込みとなります。
ご希望の場合は親子、お友達同士で参加も手配出来ますのでお問合せ下さい。

プログラム料金と含まれるもの

プログラム料金:1週間(7日間)プログラム$1,332.00 *延長も可能です。ご相談ください。
プログラム期間中のホームステイ滞在費用(シングルルーム)
ホームステイ滞在中の食事(1日3食)
英語プライベートレッスン 15時間(週)
到着時の空港へのお出迎え
滞在中の留学サポート
パース教師宅HS体験談

英語でお稽古体験をしてみたい!

ホームステイで英語でお料理を学んでみませんか?
ホームステイをしながら、英語でお料理を学ぶ欲張りプログラムです。

プログラム参加可能なビザ

観光ビザ
ワーキングホリデービザ

プログラム参加条件と内容

18歳以上の心身ともに健康な方で、海外旅行傷害保険に加入している方
(18歳以下の方の参加についてはお問合せください。)
英語レベルの指定はございません。どのレベルでもご参加になれます。
原則として1名、1家庭でのお申し込みとなります。
ご希望の場合は親子、お友達同士で参加も手配出来ますのでお問合せ下さい。

プログラム料金と含まれるもの

プログラム料金:1週間(7日間)プログラム$1,332.00 *延長も可能です。ご相談ください。
プログラム期間中のホームステイ滞在費用(シングルルーム)
ホームステイ滞在中の食事(1日3食)
英語プライベートレッスン 15時間(週)
到着時の空港へのお出迎え
滞在中の留学サポート
※お料理を学ぶプログラムはパースのみの開催となります。

アクティビティレポート(Phoenix Academy)

Phoenix Academyは、パース校とフリーマントル校があり、パース校は、シティーか
らバスで10分程度のところにあり、フリーマントル校は、シティーから電車で30
分程離れた港町にあります。どちらも明るく楽しい雰囲気の学校です!!
そんなPhoenix Academyでは、先週末、両キャンパス合同のイベントを開催されました。
そのレポートを下記にご紹介させていただきます。
《サーフカーニバル》
先週(4月2日)、フェニックスアカデミーでは、パースキャンパスとフリーマントルキャンパス合同でサーフカーニバルを行い、生徒達は、ビーチバレーをはじめ、オージーバーベキューやパーティを楽しみました。本当に沢山の生徒がこのビーチバレーボール大会に参加し、パースキャンパス「Waka Waka」チームが見事優勝しました。上位2チームには800ドル相当の賞が贈呈されました。
夕暮れになるとインド洋に沈むサンセットを眺めながら、BBQや様々なイベントを楽しみ、最後はDJやダンサーも登場し音楽に合わせて皆で踊ったりして、とても充実した一日を皆さん過ごされました。
詳細は下記のサイトからもご覧いただけます。
www.phoenixacademy.com.au
学校のお問い合わせ、お見積もり、入学相談、無料手続きに関しては、
留学無料相談フォームをご利用ください!