バリスタの資格も技術も!バリスタ英語プラスコース

ついにスタート、人数限定バリスタ英語プラスコース


コーヒー&カフェ好きの皆さん、こんにちは。今回は、オーストラリアのカフェで働くためのノウハウがギュっと詰まった、Impact English Collegeで開講している、「バリスタ英語プラスコース」の紹介です。

impact baristaこのコースは、一般英語+カフェの実践英語+カフェの実務+現地カフェでの経験と、カフェで働くための全てを学べるコースで合計で19週間のコースとなります。

えー、私ワーキングホリデービザだから17週間しか通えないから無理。。」と思っているあなた!ご安心ください。

2週間のインターンシップは就学期間と認められないため、英語を学ぶ期間は17週間です。つまり、ワーキングホリデービザの方でも参加頂くことが出来ます。

実はこのコース、インターンシップ・プログラムが最近スタートしたばかりで、他のサイトにもあまり情報がありません。ただ、Impact English Collegeのバリスタコースが何でこんなに人気なのかも含めて、今回はお伝えしたいと思います。

バリスタ英語プラスコースの内容


一般英語コースで生活に必要な英語力を身に付ける(12週間)


Impact English Collegeまず、コース開始後最初の12週間は、しっかり基礎英語力を身に付けます。特にワーキングホリデービザの方はこの後の、部屋探しや仕事探しに関係してきますから、その後の生活を左右する、非常に大事な勉強期間です。この12週間を集中して勉強すれば、1〜2ランクは英語力がアップすると考えていいでしょう。現時点で英語力に自信が無い方も、初日の英語力テストで最適なクラス分けをしてくれますから、ご安心を。

ここで1つ注意点を。Impact English CollegeはEnglish Only Policyが徹底しているため、校内で日本語を話す事はできません。厳密には、英語以外の言語は一切禁止です。ですから、友達が日本人であっても、完全に英語の環境に身をおくことが出来ます。リーディング、ライティング、スピーキング、リスニングといった、基礎英語力は勿論のこと、特に力を入れているのがスピーキングです。話すことの抵抗を無くし、会話力を向上させるためのカリキュラムが多分に組まれていますから、カフェ専門の英語でなく、「現地で働くために必要な英語力」を12週間で身に付けます。

校内で英語しか話せない環境は、決して楽ではありません。英語力が無くても、友達に自分が伝えたいことを、手持ちの英語力だけで伝えなければなりません。ただ、それはまわりも同じ。

「英語力を向上させたい」と思う生徒。つまり、モチベーションの高い生徒が集まるという点が、Impact English Collegeの特徴の1つであり、英語力を向上させる上で非常に大事な点です。

ちなみに英語力によりクラスの開始時間が変わります。初級クラスは1:20〜17:45。それ以外のクラスは、朝8:50〜13:15分までです。空いている時間に自習をするかは、あなた次第!といっても、まわりの生徒さんは自習している人が多いんです。

バリスタ英語コースで、カフェの技術と知識をみにつける(5週間)


impact barista12週間のコース終了後は5週間のバリスタ英語コースです。このコースではバリスタとしての具体的な技術と、カフェ向けの英語力を身につけます。コーヒーに関する英単語から、カフェで使える接客用英会話、徹底的にカフェでの仕事をする事に焦点を絞り、カリキュラムが組まれています。

技術的な内容も英語で説明をうけますから、この時点で中級以上の英語力が必要となります。

バリスタ英語コースの授業は1:20分から開始し、週20時間の5週間で短期的にみっちり学びますが、コース期間中は併設されているカフェで、徹底的な実践力をつけます。この実践では、ラテや、カプチーノの基本的な作り方から、マシーンの使い方、メンテナンス方法からおいしいエスプレッソの入れ方、ミルクの泡立て方、コーヒーアート、職場の衛生まで学ぶことが出来、実際に卒業後、カフェでバリスタとして仕事を得るための練習を行うことが出来ます。

授業時間内でのエスプレッソマシンに触れる事が出来る割合は、基本的に11.5時間(内訳:Basic Coffee Making 3.5時間、Advance Coffee Making 6時間、そして、Supervised Practice Sessions 2時間)となります。

こちらは最低限必要な時間で、多くの生徒さんはインパクト校内のカフェでワークエクスペリンスを積んでいます。

ワークエクスペリエンスは月~金曜日のシフト制になっているので、空きがあれば体験できます。実際に、生徒や教師陣にコーヒーを作ることになりますから、腕の見せ所です。

impact barista授業で使うエスプレッソマシンの台数は、合計4台です。ただ、1台につき2つの機能が付いているマシーンになるため、クラス定員に対して、3名ほどで1台をシェアして使用することになります。つまり、最大で一クラス12人となります。なお、ワークエクスペリエンスが積める、インパクト校内のカフェは、合計1台(1台につき2つの機能が付いているマシーン)です。

ちなみに先日、当社メルボルン・スタッフでImpact English Collegeの学校見学に足を運びましたが、バリスタ英語コース終了後に、研修する生徒さんからコーヒーを頂きました。いやはや、美味しい!もちろん、メルボルンの有名バリスタと味を比較しては酷ですが、こういう生徒さんが経験を積んで、美味しいコーヒーが増えていくんだなーと、納得の味です。

また、コース内では、バーで働く際に求められる英語力(注文を受ける、苦情を扱う、難しいお客様を扱う)、お酒の基礎知識、履歴書の書き方、面接のテクニックも学べます。オーストラリアでお酒を取り扱うために必要な証明書(RSA)の取得を希望する方は、別途65ドルで取得可能です。

さらに同コースのバリスタ講習は、各都市のホスピタリティー業界で、非常に名高い専門学校で行われます。メルボルンであれば、ビクトリア州政府が運営の「ウィリアム・アングリス・インスティチュート」で、ブリスベンであれば、TAFE・QLD(ブリスベン校)で、バリスタ講習を受けられます! コース終了後には、専門学校とインパクトの両校からのサティフィケイト(資格証明書)が発行されます。全豪のどこでも認められる政府公認の証明書ですから、アルバイト探し時にも提出頂けます。

インターンシップを開始


impact baristaそして、バリスタ英語コースインターンシップの参加です。と、その前に。このインターンシップ参加の前には、別途研修があります。研修ではカフェで働く上の注意点や、バリスタ英語コースで学んだカフェ勤務での知識より、更に詳しい点を学びます。まさに働くためのノウハウがつまった研修です。

インターンシップは現地のカフェで働くことになりますが、例えば、勤務先が午前中のシフトの際、午後はインパクト・イングリッシュ・カレッジに戻り、カフェマシンを使い技術を復習することもできます。

インターン先のカフェは学校スタッフが足を運び、オーナーの理念や施設、環境などを確認したあと、インターン先としての契約を結んでおり、カフェとは名ばかりで全くお客さんが来ないカフェというようなことはありません。

この2週間のインターン期間は、非常に貴重な経験となります。オーストラリアの現地カフェで働ける学生は、決して多くありません。というのも、最終的に現地のカフェで就職活動をする際も、カフェでの”経験”が求められるためです。

たとえば、あなたがオーナーとしてスタッフを雇う場合、「コーヒーが作れます。ヤル気もあります。けど経験はありません!」という人と「コーヒーが作れます、ヤル気もあります。今までに、オーストラリアの●●●で働いたことがあります」とした場合、どちらを雇いますか?

インターンシップ修了後はバリスタインターンシップの修了書が発行され、こちらを元に就職活動ができます。ちなみに、インターンシップでの働きぶりを認められて、そのまま採用された生徒さんもいます!インターン中のがんばり次第で、その後の道も変わってくるわけですね。

バリスタ英語コース参加までに英語力は中級以上に!


もう一つは、バリスタ英語コースの説明にも書いてあるように、一般英語コース終了の時点で、中級以上の英語力が必要となります。こちらは、インパクト・イングリッシュ・カレッジで行われるバリスタ英語コース入学テストに合格することで、入学が認められますが、日本にいながらもこちらのテストを受けることはできますから、テストをご希望の際はお連絡ください。

また、事前に長期間の英語コースが必要と判断された場合、英語力の伸びによってバリスタ英語コースの参加時期が変わりますが、バリスタ英語コースに入学できる英語力に達していないと判断された場合は、残りの5週間は一般英語コースに参加頂くことになります。その際、インターンシップ参加費とバリスタコースの教材費は返金いたします。

どうですか?

読んでいただくとわかるように、実は「現地での職歴を積む」という上でも非常に有用なコースです。ですから、コーヒーが嫌いでもインターンシップに参加したい方でも、お申し込みを承ることができますが、やはり「バリスタになりたい!現地で働きたい!!」という方を優先的に手配させていただきたいと思っています。

バリスタ英語コースの入学日


2017年、2018年度の開講スケジュール
2017年:5月22日 6月5日 6月26日 7月10日 7月31日 8月14日 9月4日 9月18日 10月9日 10月23日 11月13日
2018年:1月8日 1月22日 2月12日 2月26日 3月19日 4月3日 4月23日 5月7日 6月12日 7月2日 7月16日 8月6日 8月20日 9月10日 9月24日 10月15日 10月29日 11月19日

上記に入学日を記載させていただいておりますが、同コースは人気が高く、5−6ヶ月前に入学枠が埋まることも多々ありますので、ご希望の方はお早めにご連絡ください。

留学プランとコース費用


下記に、「バリスタ英語プラスコースに申込み、ホームステイは到着日から4週間滞在+空港出迎えを希望」として、見積り例と記載しております。是非参考にしてください!

インパクト・イングリッシュ・カレッジ(メルボルン)の場合

項目費用
入学金200ドル
一般英語コース授業料350ドル X 12週間=3,960ドル
一般英語コース教材費10ドル X 12週間=120ドル
バリスタコース授業料350ドル X 5週間=1,650ドル
バリスタコース教材費100ドル
バリスタコース施設使用費350ドル
インターンシップ手配費450ドル
ホームステイ手配費200ドル
ホームステイ宿泊費275ドル X 4週間=1,100ドル
空港出迎え費用160ドル
合計8,290ドル

インパクト・イングリッシュ・カレッジ(ブリスベン)の場合

項目費用
入学金200ドル
一般英語コース授業料350ドル X 12週間=4,200ドル
一般英語コース教材費10ドル X 12週間=120ドル
バリスタコース授業料350ドル X 5週間=1,750ドル
バリスタコース教材費100ドル
バリスタコース施設使用費350ドル
インターンシップ手配費450ドル
ホームステイ手配費200ドル
ホームステイ宿泊費275ドル X 4週間=1,100ドル
空港出迎え費用130ドル
合計8,290ドル

観光ビザ、ワーホリビザの方必見!! TAFE付属学校『Kangan』で英語+αを得よう!!

メルボルンの市内にキャンパスを持つTAFE付属学校『カンガン・インスティチュート』では、現在ワーキングホリデーの方や、観光ビザの方に向けた『英語+α』コースを提供しています。
留学中に、英語だけではなく、何かを経験したい!!という方にお勧めのコースです。 選択肢は2つ!!それぞれの好みに合ったコースがみつかるはずです!!

カンガン・インスティチュートとは

政府公認の職業訓練校(TAFE)として、数多くの業界に人材を輩出している教育機関です。メルボルンの北西にある6つのキャンパスでは、24,000人の学生が学んでいます。
付属英語学校はシティ中心にあり、フリンダース駅からは徒歩5分ほどの好立地にあります。キャンパスは2010年に新設されており、清潔感があり綺麗です。ビルの中にありますが、たくさんの窓と、ガラス張りの設計となっていますので、外の景色も見れるようになっていて、開放感があります。フリンダースレーンに位置し、フリンダース・ストリート・ステーションから徒歩3分の絶好のロケーションになります。
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英語コースの内容は?

同校では、本科コースに進学を前提として英語コースを学習している留学生が多くいますが、現在英語コースのみを勉強される生徒の数も増え、約3-4割が英語コースのみの生徒になっています。
ですので、一般英語コースもどちらかというと進学英語よりの授業となります。ゲームやグループ発表よりは、文法や読み書きを主とし、発言やディスカッションの機会も多くなります。また、授業はおもにテキストベースで行われますが、スマートボードが1クラスに一台あり、有効に活用されています。
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また少人数制となり、英語コースのみの生徒数は2013年8月時点で50人ほどですので、生徒と先生スタッフとの距離も近く、少人数の環境で勉強していただけるのも特徴です!
現在、一般英語は3クラス、IELTSクラスは1クラスの合計4つのクラスが開講しています。
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選べる2つの英語+αコースの内容は?


①English And Barista Coffee Making course
英語+コーヒーメーキングの5週間完結コースです。午前中にカンガンにて英語クラスを受講した後に、午後から『ウィリアム・アングリス・TAFE (William Angliss TAFE)』*にてバリスタコースの受講や、RSA(アルコール取り扱い資格)や食品衛生の授業を受けて頂きます。 また、最終週にはウィリアム・アングリス・TAFEのカフェテリアにて、実際に働くこともできますので、英語と技術を発揮する機会もありますよ!!
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* ウィリアム・アングリス・TAFEとは
オーストラリア最大規模、そして最も歴史のある、政府資金による教育機関。ホスピタリティー、観光、飲食業界関連で即戦力となる技術を身につけるトレーニングを提供しています。
メイン・キャンパスは、2012年に世界一住みよい街として選ばれたメルボルンのシティにあり、毎年約5,000人ものオーストラリア人と、1,200人の海外留学生が入学しています。
ホスピタリティーに特化したTAFEとなりますため、ホスピタリティーでは全豪一番と言われる程有名な学校になります。
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コース日: 2013年9月30日~11月1日 もしくは 2013年11月4日~12月6日
入学条件: 中級以上の英語力(事前にレベルチェックテストを受験することが可能です)、オーストラリアで勉強できるビザをお持ちの方
費用 :  2100ドル

①English And Internship Program in Australia
英語4週間+インターンシップ4週間の完結コースです。先ずは4週間みっちりと英語力を身につけて頂き、その後4週間実際の現場にてインターンシップ経験ができます。お仕事の種類はビジネス系からデザイン、ホスピタリティー、エンジニアまで色々ありますが、個人個人の英語力と、学歴、職歴に応じて、紹介先をご案内します。 またインターンシップは基本的に4週間ですが、場合によっては延長も可能です!!

英語コース開始日: 毎週月曜日(スクールホリデー中は除きます)
入学条件: 中級以上の英語力(事前にレベルチェックテストを受験することが可能です)、オーストラリアで勉強できるビザをお持ちの方
費用: 2600ドル

最近、カフェのお仕事を見つけたい人や、現地の企業で働く経験を積みたいと考えていらっしゃる方が多いので、そのような方にはぴったりのコースになります!!
カンガンは英語コースでも非常に評判の高い学校となりますので、しっかりと英語力を身につけ、エクストラで経験を積んでみませんか?
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費用や、英語力診断、学校詳細については当社までお問合せくださいね。
お問い合わせはこちらから

学校体験談:ウィリアム・アングリス Certificate III in Hospitality

留学をしたいけど、英語力とそれ以外でも何かを身につけて帰国したい!!と考えておられる方は多いのではないでしょうか。

そんな方にオススメしたいのが、語学学校+ホスピタリティーTAFEで全豪一と名高いウィリアム・アングリスのパッケージプランです。今回は、パッケージプランで1年でメルボルン留学をされた方の体験談をご案内します!!

Certificate III in Hospitality 半年受講 Karenさんの体験談


『半年語学コース受講(インパクト・イングリッシュ)→半年ホスピタリティー・コース受講(ウィリアム・アングリス)』でもうすぐ卒業のKarenさんにインタビューを行いました!!
Karenさんは、インパクト・イングリッシュにてみっちり半年間英語力を向上し、その後ウィリアム・アングリス、Certificate III in Hospitalityにて専門分野の基礎から学ばれました。
自信の持てる英語力と様々な経験と資格を取得し、1年の留学生活を終えられます!!

■どのコースを受講されましたか?
サーティフィケート3 ホスピタリティーコースです。

■ウィリアム・アングリスに入学しようと思ったきっかけは何ですか?
以前から日本にはない教育形態の「TAFE」というものに興味があったからです。その中でもせっかく学ぶなら世界からも評価の高いオーストラリアのホスピタリティーに関する知識と技術を身につけたいと思い、入学を決めました。

■ウィリアム・アングリスはどのような学校でしたか?
少人数制のクラスで、先生と生徒の距離がとても近い学校です。座学の講義もありますが、半分近くの授業が実技も兼ねており実践的な授業が多かったように感じます。
ローカルの学生がほとんどなので、やはり最初は授業のスピードについていくのが大変でした。語学学校とは違い、英語プラスαで授業内容を習得していかなければいけないので授業中は集中して受講するよう心がけていました。わからないところはローカルのクラスメイトが助けてくれましたし、授業中に先生にも直接質問しやすい雰囲気だったので、幸い講義についていけなくなることはありませんでした。
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■ウィリアム・アングリスに入学して良かったこと、授業内容で印象に残ったことはどのような事でしょうか?
バリスタ、バーテンダー、ウエイターとしての基礎知識を一から学べることが最大の魅力です。こちらのローカルの職場で働くには経験者が優遇されるのはもちろん、日本とは違って研修というものが受けられることはほとんどないのでこういった学校で経験豊富な先生方からていねいに教えてもらえるというのでとても貴重な経験でした。どの先生もホスピタリティー業界の第一線で活躍されていた方々なので専門的知識も豊富です。

一番印象に残った授業は、レストランのクラスでクラスメイト達とVictoria Marketで行われた100人以上が参加するファンクションに派遣されて、ウエイターとして一日働いたことです。印象に残ったと同時に、最もつらかった経験でもあります。重いお皿を腕に何枚も載せてキッチンとゲストの間を何十往復もしたり、延々とワインを注いで歩いたりと体力的にもかなりの重労働でしたがこのイベントをきっかけにクラスメイトとの結束も強まり、レストランサーブの基本的なマナーも身につけることができました。
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■今回の留学を通してどのような事を取得されましたか?
実は日本では飲食業というものに苦手意識があり、アルバイトでもほぼ経験したことがありませんでした。今回はそれを克服したいという意味でもこのコースを受講したのですが、半年間のコースを終えた今、これまで抱いていた固定概念が180°変わったように思います。
オーストラリアでの接客はとてもフレンドリーでまた足を運びたくなるようなものばかりと感じることが多かったのですが、それはひとりひとりのゲストの体験を’specialize’ するという意識からくるものだと学びました。日本での接客は、いつどこでも同じ質のサービスを提供することが求められますが、ここではそのゲストに合ったサービスを提供することが自然だそうです。それにはオーストラリアの多国籍文化も影響しているのかもしれませんが、カフェの店員さんがどこから来たの?今日はどこに行くの?と興味を持って話しかけてくれるのは嬉しいものでした。

■今後、このコースの後はどのような道にすすまれるご予定でしょうか?
今回は半年間の一番短いコースのみの受講だったので帰国して現在休学中の大学に復学予定です。
そして帰国と同時に就職活動が始まります。留学前はネガティブなイメージしかなかった就職活動ですが、もちろん多少の不安は残るもののいまは前向きな気持ちで臨めそうです。ここWilliam Anglissで学んだ知識を大いに生かせればと思います。

パッケージプランについて


弊社でご案内していますパッケージプランの詳細に関しては下記ご参照ください!! http://www.aswho.com/3yearsinternshipplanatmel
3年のパッケージプランとなっていますが、英語力と選ぶコースによっては1年からでもご案内できます。ご自身の英語力や、学歴によっても年数が変わってきますので、まずは、弊社までお問い合わせください。Karenさんのように、最短1年から英語と専門分野での知識と経験を得ることが可能です。

セミナーのご案内


弊社にて、ウィリアム・アングリスの説明会を6月27日に開催させて頂きます。メルボルンにいらっしゃる方、メルボルンに旅行予定の方!!是非ご参加ください。完全予約制となります。
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開催日 6月27日(木)
時間 16:00〜17:00
場所 オーストラリア留学センター(メルボルン支店)
住所 Suite 4.14, Level4, 343 Little collins st., Melbourne
ゲスト 学校のスタッフがゲストとして参加予定 (日本語による説明)
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詳しい詳細はこちらから↓
ウィリアム・アングリス 専門コース説明会

費用や、英語力診断、学校詳細については当社までお問合せくださいね。
お問い合わせはこちらから

ワーキングホリデービザ保持者 必見!!ホスピタリティー研修プログラムが始まりました

メルボルンの語学学校の中でも大変人気があるディスカバー・イングリッシュにて新しいコース 英語+ホスピタリティー研修プログラムが始まりました。

ホスピタリティ研修2週間ではオーストラリアのカフェ、レストラン、バーやカジノなどホスピタリティ業界で働くために必要な資格やスキルを学びます。

業界経験が無い方でもオーストラリアでのお仕事探しに大変有利です。

Discover English

【15週間】ディスカバー・イングリッシュで英語学習

一般英語コースで、「聞く・話す・読む・書く」各技術を総合的に伸ばします。コミュニケーション力に力をつけて、日常生活で困らない英語力を身につける事を目標とします。授業はフレンドリーで経験豊な教師が担当し、クラスメートは南米、アジア、ヨーロッパなど世界中から来ており、自然と英語を使う環境です。

【2週間】専門機関で本格的なホスピタリティー業界研修

カフェ、レストラン、バーやカジノで働く為に必要な資格や実践的なスキルを学びます。業界経験豊な講師よりバリスタ、接客マナー、RSA,カクテル作り、食品衛生に関する知識、会計業務などを学びます。最先端な施設が揃った学校のこのコースには以下の資格取得が含まれます。

■エスプレッソコーヒ−の製法と提供

■アルコール取り扱い責任(RSA)

■ギャンブリングサービスと責任(RSG)

お仕事探しのサポート

ディスカバー•イングリッシュとホスピタリティー専門学校では生徒さんのお仕事探しをサポートしてくれます。ディスカバー•イングリッシュでは英文履歴書やカバーレターの作成方法、面接の練習を毎週行っております。また、専門学校では独自のコネクションを利用した、仕事紹介も行っております。卒業生は何度でも利用できますので安心ですね!

プログラム詳細

期間:17週間(一般英語15週+ホスピタリティー研修2週間)

入学日:毎週月曜日

費用:4970ドル(2013年6月13日時点)

入学条件:ディスカバー•イングリッシュのレベルチェックテストで中級以上もしくはTOEIC550点以上(*TOEICの場合初日にテストあり)

基本的にはワーキングホリデービザなど働く事が出来るビザを保持していれば受講可能です。卒業後の仕事探しにも役に立ちますよね!

バリスタコースに挑戦!ワーキングホリデー体験談

ワーキングホリデービザで渡豪、Kaplan International Collegeシティ校で一般英語コースで12週間学び、その後SELCシティ校でバリスタコースを受講された、坂倉千賀さんのインタビューです。
最初はFacebookのアカウントも持っていらっしゃらなかったのですが、Faebookをスタートしてからは学校のお友達と一緒の写真などがつぎつぎUPされて、学校生活を楽しんでいらっしゃいました。
そんな千賀さんにワーキングホリデー、学校についてお伺いしましたので、是非御覧ください!

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ワーキングホリデーを思い立ったキッカケは何でしたか?


パースに旅行経験があって、オーストラリアを気に入りまた行ってみたいな、という気持ちがありました。

その後4年社会人を経験して、友人がワーキングホリデーでオーストラリアへ行った事を知り、自分もまた長期海外生活を体験してみたい!と思いワーキングホリデーへ向けて準備をスタートしました。


ワーキングホリデーでの渡豪の目的は何でしたか?


海外生活体験、たくさんの人たちと交流を持ちたいと思ったのとバリスタコースを受講すること、そしてファームを体験して見たかったというのが一番の目的です。


最初の語学学校でKaplan Internationalのシドニー校を選んだ決め手は何でしたか?


日本人学生が少なめの学校を希望していて、かつキャンペーンを利用する事で自分の予算内でぴったりと収まったので決めました。

実際に学校に通ってみてると日本人学生は本当に少なく、また日本人スタッフもいなかったので、自分でその環境を求めて行ったものの最初は右も左も分からず、心細かったです。
でもその後、学校内でお友達も出来徐々に慣れて楽しい学生生活を送れました。


一般英語コースではどんなことを学びましたか?


Lower Intermediate(中下級)レベルに分けられたのですが、クラスが難しく感じられたので、1つレベルを下げてもらい、スタートしました。
英語に慣れるということ、英語で間違ってても話す!というように取り組めたのでレベルを下げた事は結果的に良かったと思います。

クラスではテキストを使いながら、ゲーム、ロールプレイも織り交ぜながらの授業でした。
先生によっては、テキストよりも会話を中心に授業を進めてくれて、日常生活・日常会話で使える英語を教えてもらえたのでワーキングホリデーのスタートでとても役立ったと思います。


SELCのバリスタコースを受講しようと思ったキッカケは何でしょう。


オーストラリア出発前に、ウェブサイトをみてバリスタコースがある事を知り、オーストラリアに行くからには、なにか実践的な事を学びたい思い、このコースを受講しようと思っていました。
バリスタコースは、現地で学校見学をして決めましたが、SELCを選んだのは、コース期間とコース内容が自分の希望に叶っていたからです。


バリスタコースではどのような事を学びましたか?


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コーヒーマシンの使い方・入れ方・いろいろなコーヒーの作り方・ラテアート・接客英語・履歴書作り・実際にシドニーのカフェに行って、評価をする
などなどです。

SELCのバリスタコースでは学校内でSELCカフェといって先生や生徒を対象として実践をするのですが、オーダーを取る係、ミルクをのチーム担当係、エスプレッソ担当係、サーブ担当係、というようにそれぞれ役割分担を決めて在学生や先生にもコーヒーを作る機会もあり、練習につながりました。

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このSELCカフェは、自分たちの次にコースをスタートしたばかりの生徒さんがマシンなど使い慣れていない時期には、既にコースが終わった後でも、自分たちがお手伝いに行くこともありました。


学校で学んだことは、現地で活きていますか?


はい、今飲食店でアルバイトをしていますが、お客様への説明の仕方が分からない事だったり、不明な点をメモして、後で学校の先生に聞いたりして、覚えていきました。


日本で思っていたワーホリ生活との現実のギャップはありますか?


英語力は絶対必要だろうなと思ってましたが、実際にきてみても英語力の大切さは痛感しました。
英語力があれば、アルバイト先の選択肢も広がると思います。

シドニーは生活費が高いと聞いていたのですが、実査いは全部が高い訳ではなく衣料品やスーパーなどで売られている食品類などは安いと思います。
外食はもちろん高いけれども、自分で自炊したりすれば安く抑えられて生活費も日本で考えていたよりもそれほどかからない気がします。

あとファーム探しは、いつ頃出発するかなどプラン作りは日本で思っていた通り大変でした。。。3月の出発へ向けて現在情報集収集中です。


これからワーキングホリデーへ来る方へのアドバイスをお願いします。


英語の勉強は基礎のおさらいはしておくと、学校がスタートしてからスムーズです。
あと資金は出来るだけ余裕を持って準備してくると良いと思います。
ショッピングや外食などで、実際にオーダーしたり、お店の人たちとのやり取りを通じて、現地で生活しているなーという実感も湧いて来ますが、毎日自炊で節約節約でお家いにいるだけだとなかなか英語を使うという機会も減ってきてしまう気がします。

仕事もやめてワーキングホリデーで来る事に、少しは迷いもありましたが実際に来てみると、今まで気がつかなかった日本の便利さ、生活のしやすさ、家族のありがたさなど、いろいろな気付きがありました。
迷っているなら、是非思い切って来て欲しいなと思います。


私から一言


英語学校で3か月は集中して基礎英語力をアップさせて、その次はオーストラリアで何かスキルを身につけるコースは絶対に受講したい!と、現地でバリスタコースを受講された千賀さん。
次はもう一つの目標であるファームですね。
ファームの情報収集やいつ頃出発するのか、タイミングの決定など、実行へ移すまでにはたくさんのステップがありますが、一つ一つ頑張ってプラン作りをされていますね!
シドニーを離れてしまうのはちょっぴり寂しい気もしますが、千賀さんの目標実現へ向けて引き続き応援しています。

メルボルンで長期留学のすすめ その1~インパクトの場合~

メルボルンには半年~1年の長期期間で、学生ビザを取得され、英語力の向上を目指してご留学される生徒さんがたくさんいらっしゃいます。「そんなに長期で英語を勉強して飽きないの?」という意見もありますが、実は英語力を伸ばすにはある程度の長期間、英語環境にどっぷり漬かってしまった方が、しっかりとした英語力は見に付くんです。もちろん長期で通学する場合には、学習中に飽きてしまわないように、しっかりとした学校選びや、プランを組むことはとても大切です。

本日は長期留学にぴったりの、インパクト・イングリッシュ・カレッジでの、1年間(50週間)の長期留学おすすめプランをご紹介致します!こちらのプランはあくまで例ですが、ご留学プランの参考にご覧下さい。

【英語力が初~初中級のAさんの場合-プランA】
日本で中学・高校と一応英語はやってきたけれども、会話には自信がない、Aさん。帰国してからの就職活動に繋がる留学をしたいと考えています。日本人の多くの生徒さんは、初~初中級位のレベルからスタートされる方が多いようです。一般英語コースからスタートして、徐々にステップアップしていきましょう。

英語学習の期間英語レベル・コース名
留学開始~24週位まで初~中級・一般英語コース
まずは英語の基礎を見につけます。それと同時に英語での会話に慣れ、コミュニケーションを英語でとる事ができる力を身につけます
25週~30週位まで中級・バリスタ英語コース
半年のご通学でだいぶ英語力が伸びてきました。インパクトの人気コース、バリスタ英語コースは中級以上の英語力で受講が可能です。メルボルンでアルバイトを探す上で、コーヒーを入れる事ができるのは有利に働きます。学校にも慣れてくる時期ですので、このコースを受講されて、お仕事探しに結びつけてはいかがでしょうか? 
31週から40週位まで中上級・ビジネス英語コース
英語力が中上級になると、いろいろなコースを選択して進む事ができるようになります。日本で英語を使って仕事をされたい方や就職活動に結び付けたい方には、ビジネス英語コースがおすすめです。
41週から50週まで中上級~上級・ケンブリッジ試験【FCE】対策コース
ケンブリッジ試験は世界で非常に普及している英語試験になります。FCEレベルに合格すると、英語を実務レベルで使う事ができる、とみなされる英語レベルになります。TOEICと異なり、英語の4分野を総合して合否が決まりますので、合格するには英語の総合能力が必要とされます。外資系の企業をはじめ、日本でも着目されている英語試験になり、合格すると一生失効しない資格となりますので、帰国前までの総まとめとしておすすめのコースです!
ご通学終了! 中上級から上級の就職活動や英語を使っての仕事に対応できるような、しっかりとした英語力が身に付きました!日本での学習や就職に活かしていきましょう。

【英語力が中級以上のBさんの場合-プランB】
過去に短期でご留学の経験があり、高校・大学で英語に触れる機会が多かったBさん。今後オーストラリアでの大学進学も視野に入れてのご留学です。インパクトは様々な専門学校と提携をもっていますので、提携を利用して専門学校の進学を目指す事が可能です。提携がなくても、しっかりとした英語力を身につけて、長期のご留学で6.5~のIELTSのスコアを狙う事も十分できます。

英語学習の期間英語レベル・コース名
留学開始~10週位まで中級~中上級・一般英語コース
まずは英語の復習です。文法やリーディングはできても、会話は自信がない…という方もいらっしゃいますので、コミュニケーション力を養い、進学先の学習に備えます。
11週~40週位まで中上級~上級・IELTS/進学英語対策コース
英語のコミュニケーションにも自信がついてきました。進学に備える英語力を磨いていきましょう。インパクトのIELTS/進学英語対策コースは3レベルにクラス分けがされていますので、ご自身に合ったレベルで学ぶ事ができます。(目安として、1つのレベルを修了するには10週間かかります。)IELTS試験対策はもちろんの事、進学後に役立つプレゼンテーションの仕方やレポートの書き方も学びますので、ご進学後も安心のしっかりとした英語力を身につける事ができます。
41週から50週まで上級~上級以上・ケンブリッジ試験【CAE】対策コース
ケンブリッジ試験は世界で非常に普及している英語試験になります。CAEレベルに合格すると、英語を実務レベルで使う事ができるのはもちろんの事、たとえば政府関連の機関で海外関連の部署でお仕事をする、等高度な英語を使うようなお仕事にも対応できるような英語力を身につける事ができます。英語力の基準として、ケンブリッジの結果を取り入れている教育機関も多いです。例えばCAEにAレベル・Bレベルで合格しますと、大学に英語力の証明として提出できるコースが多いです
ご通学終了!大学の進学にも対応できるような、上級の英語力が身に付きました。英語で大学レベルの学習をするのは大変な事ですが、それに対応できるような英語力がつきましたので、進学先でもよい成績を納める事ができるでしょう。

※上記プランはあくまで例であり、おもちの英語レベルや学校の開講日・受け入れ状況によって、実際にご通学プランを組む際には変動がある旨をご了承下さい。

今回はAさんと、Bさん。英語力も目的も違いますが、長期でしっかりとプランをたててご留学する事で、目標を達成する事ができます。各コースには開講日や入学する為の必要英語レベルが決められていますので、弊社のカウンセラーにご相談頂ければ、ご希望の日程に合った形でプランをご提案する事が可能です。事前にレベルチェックテストを受けられて、どんなプランにしていこうかご相談にのることももちろん可能です!

最後になりましたが、言語の伸びにはある程度の期間、じっくりしっかり腰を据えて取り組む事が必要です。だらだらと学ぶのではなく、目的を定めて、それを後押ししてくれるような環境で学ぶ事が、英語力アップにはなにより大切です。英語を学ぶ留学生にピッタリの環境のインパクトで、長期でのご留学、ご検討してみませんか?

シティキャンパス学生ビザ受け入れスタート!シドニーイングリッシュランゲージセンター

シティ校学生ビザ入学お申し込み受付スタート!


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シドニーイングリッシュランゲージセンター(SELC)はボンダイジャンクションというエリアにある大規模校で、日本人サポートと先生のレベルの高さで人気の学校。
2012年の5月にオープンしたばかりのシティキャンパスは、学生数は50-100名前後の小規模で、SELCの良さを活かしながらもアットホームな環境で英語を学ぶことが出来ます。
シティキャンパスは今までは観光ビザ・ワーキングホリデービザのみの受け入れでしたが、いよいよシティキャンパス学生ビザの学生の受け入れがスタートします。

SELC基本情報 



国籍率(今学期11月5日~11月30日のデータ)

▼ボンダイ校 約400名

48%  欧州( スイス31%、チェコ13%、フランス10%、イタリア25%、スペイン11% 他)
12%  南米
19%  日本
15%  韓国
6%   その他

▼シティ校 約80名

29%  欧州( チェコ8%、フランス12%、イタリア72%、ドイツ8%)
11%  南米
16%  日本
30%  韓国
14%  その他


バリスタコース 残席情報


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カスタマー・サービス・コミュニケーション英語
 
SELCカフェという校内の模擬カフェで実際に生徒にオーダーを取ってコーヒーを造ったり、また、学校の先生やスタッフへ毎朝オーダーをとり、コーヒーをサービスしたりという実際の接客の機会もあります。多くの生徒を相手にコミュニケーションを取る機会にも恵まれていて受講生の評判も高いコースです。

コースは定員は13名で、現一つの国籍最大5名の制限が設けられており、早々にお席が埋まる毎回満員御礼の人気コース!
ご希望の方はお早めにお問い合わせください!
(開講日直前でもまだコースの定員数名の枠があり、直前に入学希望の方がいらっしゃる場合などは、5名を超えても入学が認められる場合もあります)

▼ボンダイ校

2012年
12月3日 満席

2013年
1月7日 満席
2月4日 満席
3月4日 2席
4月2日 2席
4月29日 4席


▼シティ校

2012年
12月3日 3席

2013年
1月7日 2席
2月4日 3席
3月4日 5席
4月2日 5席
4月29日 4席

カフェで働きたい方必見のコースです!

カフェの街といえばメルボルン!「留学中にはおしゃれなカフェでアルバイトをしてみたい!」と考えている方、多いのではないでしょうか?ただ実際にオーストラリアでアルバイトを始める為には、オーストラリアでのカフェでの経験やコーヒーを作った事があるかの経験、思っている以上に仕事の経験を求められます。オーストラリアのカフェでのお仕事に繋げられるようなプログラムがインパクト・イングリッシュ・カレッジにはあります!
こちらのバリスタコースの最新情報は下記のページからご参考ください!
カフェの街メルボルンでバリスタを習得!


インパクト・イングリッシュ・カレッジでは、バリスタ・カフェ英語コースが大人気なのですが、(インパクト・イングリッシュ・カレッジのバリスタ&カフェ英語コース詳細についてはこちらをご覧下さい。)このコースを終了した方のみが受講できる限定の「バリスタ・キック・スタート・プログラム」があります。

■「バリスタ・キック・スタート・プログラム」について
インパクト・イングリッシュ・カレッジのバリスタ&カフェ英語コースを修了された方だけが参加できる、2週間のインターンシップです。1週間に10-20時間でローカルのカフェでインターンとして実際に働いて頂きます。またプログラム自体は3週間となり、最初の1週間はワークショップや先生とのセッションを受けて、インターシップに備えることが出来ます。

■コースに含まれるもの
○カフェでのインターンシップお手配
○カフェで働いた経験のリファレンス・レター
(職歴になりますので、次のお仕事探しに断然有利に働きます!)
○キック・スタート・ワークショップ
 インターンシップ・コーディネーターとの1対1の面接指導(30分)
 職場での働き方を学ぶ少人数指導(1時間)
 職場でのコミュニケーションの為の少人数指導(1時間)
 生徒が作ったコーヒーの評価と指導

■参加できるビザの種類
ワーキングホリデービザ・観光ビザ
※学生ビザでご参加の場合はビザにホリデー期間を入れることが必要です。インターンシップ期間は無給になりますので、観光ビザでもお手配可能です。

■お手配費用 AUD$450

インターンシップ期間は無給でのお仕事になりますが、コース終了後にはリファレンス・レターがもらえますので職歴として履歴書に書くことができます。ローカルのカフェでのインターンになりますので、オーストラリア人と話したり、他のスタッフと交流し情報を交換する事で、英語の上達やインターン終了後のお仕事に繋げる事も可能なプログラムです!インパクト・イングリッシュ・カレッジのバリスタ&カフェ英語コースでバリスタ技術を学び、バリスタ・キック・スタート・プログラムでカフェでの経験を取得、とカフェで働く為の準備をする事で、オーストラリアでローカル・カフェでのお仕事する夢を実現させてみませんか?

費用や、英語力診断、学校詳細については当社までお問合せくださいね。
お問い合わせはこちらから

ジョブレディー・プログラムが新しくなります!

メルボルンにありますイヌス・オーストラリアが開講している、一般英語コース+ホテル・リゾートでの有給インターンシップの紹介を組み合わせたプログラム「新ジョブレディー・プログラム」が6月4日より新しくなります!

現在は8週間の一般英語コースとインターンシップの紹介の組み合わせのみでしたが、「ジョブレディー・プログラム」では5週間で一般英語コースと15時間のジョブレディー英語を学ぶという形になります。お仕事のインタビューまでの期間が短くなりますので、できるだけ早くホテルのインターンシップを始めたい!というワーキングホリデーの方には、ぴったりのプログラムになります。
毎週月曜日に入学可能ですので思い立ったらすぐにスタート可能なのも嬉しいですね。

5週間で一般英語とジョブレディー英語を学びますので、授業は朝から9時から15時10分までみっちりです。

9:00-13:30一般英語
14:10-15:10ジョブレディー英語




ジョブレディー英語を学ぶことでなんと下記5種類のサーティフィケートが取得でき、さらにツーリズム英語・レジュメの書き方やインタビューの受け方などの指導も受けることができます!インターンシップを経た後に、自分で仕事を探すという場面で活躍するスキルや内容を学べる盛りだくさんのコースと言えます。
■バリスタ
■バー・スキル
■カクテル・スキル
■RSA(Responsible Service of Alcohol
■RSG(Responsible Service of Gambling)

イヌスでは無料のトライアルレッスンも行っています。ご興味がある方、いつでもお問い合わせ下さいませ。

Sydney English Language Centre(SELC)より国籍割合、コース残席のご案内です

シドニー・ボンダイジャンクションの人気校、Sydney English Language Centre(シドニー・イングリッシュ・ランゲージ・センター/SELC セルク)の最新情報です。

SELCはシドニー市内中心より電車で約10分の「ボンダイジャンクション」という地域にあります。ボンダイジャンクションからはシティまでは電車で約10分、学校から世界的に有名な「ボンダイビーチ」までもバスで10分程で行く事が出来る好立地です!

1.SELC基本情報

在籍学生数: 332名 (2012年3月12日アップデート)
国籍割合:

欧州(スイス、イタリア、ドイツ、スペイン、フランス等):114名 (34.3%)
南米(ブラジル、チリ等):78名 (23.4%)
日本:81名 (24.4%)
韓国:48名 (14.5%)
その他(台湾、中国、タイ、中東諸国等):11名 (3.3%)

2.カスタマー・サービス・コミュニケーション英語コース残席情報


●10月以降はお席に十分な余裕がございますが、バリスタコースは大変人気のコースです。ご希望の方は、まずは当社までお問い合わせください。
入学日(2012年)残席
3月26日2席
4月23日2席
5月21日満席
6月18日2席
7月16日2席
8月13日1席
9月10日4席

3.SELCの学生たち!



SELC

Sydney English Language Centre(SELC)より国籍割合、コース残席のご案内です

シドニー・ボンダイジャンクションの人気校、Sydney English Language Centre (シドニー・イングリッシュ・ランゲージ・センター/SELC セルク)の最新情報です。

SELCはシドニー市内中心より電車で約10分の「ボンダイジャンクション」という地域にあります。
ボンダイジャンクションからはシティまでは電車で約10分、学校から世界的に有名な「ボンダイビーチ」までもバスで10分程で行く事が出来る好立地です!

 

1.SELC基本情報

在籍学生数: 424名 (2012年2月10日アップデート)
国籍割合:

欧州(スイス、イタリア、ドイツ、スペイン、フランス等):203名 (47.9%)
南米(ブラジル、チリ等):102名 (24.1%)
日本:76名 (17.9%)
韓国:26名 (6.3%)
その他(台湾、中国、タイ、中東諸国等):16名 (3.8%)

 

2.カスタマー・サービス・コミュニケーション英語(バリスタ)コース残席情報

2012年
2月27日 キャンパス改装につきキャンセル
3月26日 3席
4月23日 3席
5月21日 3席
6月18日 3席
7月16日 3席
8月13日 2席
9月10日 4席

●10月以降はお席に十分な余裕がございますが、バリスタコースは大変人気のコースです。
ご希望の方は、まずは当社までお問い合わせください。

SELC

 

SELCより最新学校紹介ビデオ、最近国籍割合のご案内

SELC シドニー・ボンダイジャンクションの人気校、Sydney English Language Centre (シドニー・イングリッシュ・ランゲージ・センター/SELC)から最新学校紹介ビデオ、国籍割合、コース残席、最新情報が届きました。

上記ビデオから、各コースを受講した学生のコメントをご覧頂けます!

1.在籍学生国籍状況

学生数:
427名(2012年10月14日現在)

国籍の割合:
日本 - 83名(19.4%)
韓国 - 67名(15.7%)
ヨーロッパ - 199名(46.7%)
南米 - 65名(15.2%)
その他(アジア、中東など)- 13名(3.0%)
2.バリスタコース残席状況
2011年:
11月7日 - 満席(キャンセル待ち可)
12月5日 - 2席
2012年:
1月3日 - 5席
1月30日 - 5席
2月27日 - 3席
3月26日 -5席
3.スペシャルオファー
パッケージ料金!!(入学金、教材費、授業料が含まれます)
●観光ビザ、WHビサ対象(16週間はWHビザのみ)
$1,760⇒$1,700(4週間)
$3,300⇒$3,000(8週間)
$4,720⇒$4,300(12週間)
A$6,220⇒A$5,600(16週間)
●学生ビザ対象
$7,520⇒$7,000(20週間)
$8,980⇒$8,300(24週間)
$10,440⇒$9,600(28週間)
$11,580⇒$10,600(32週間)
$12,980⇒$11,900(36週間)
$13,980⇒$12,800(40週間)
$15,340⇒$14,000(44週間)
$16,700⇒$15,200(48週間)
$18,060⇒$16,400(52週間)
4.2012年度の料金
2011年12月31日までに学校へお申込み書提出の場合には、2011年の料金が適応となります。
●学校手配アコモデーション費用
●学校手配空港送迎費用
●OSHC(学生保険)