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グリフィス大学で観光・スポーツ・医療を学ぶ

グリフィス大学といえば、 ①ツーリズム&ホテル経営学

グリフィス大学のあるゴールドコーストは、ブリズベンから南へ車で1時間ほどの場所にあります。全長56キロに及ぶ真っ白なビーチと美しい海、テーマパーク、ビーチフロントのショッピングエリア等があり、世界有数の観光ビーチリゾート。ツーリズム&ホテル経営学を学ぶには絶好のロケーションで、本学では日本人留学生に最も人気の学問です。

※International Tourism and Hotel Management コースへは、Diploma of Hotel Managementコース(準学士号コース1年)からスタートして → 大学2年次へ編入できます
Bachelor of International Tourism and Hotel Management コース
【1年目】Diplomaコース/学費25,200ドル(約202万円)
【2年目】大学2年生/学費26,500ドル(約212万円)
【3年目】大学3年生/学費26,500ドル(約212万円)
※英語力が足りない場合は、付属語学学校から留学をスタートできます
入学要項
【入学】2月、6月、10月
【条件】英語力IELTS 5.5 以上、高校の成績60%以上(目安)

グリフィス大学といえば、 ②スポーツ・マネージメント学

クイーンズランド州は年間を通して気候が温暖で、アウトドアアクティビティーやスポーツが非常に盛んな州です。朝ジョギングやサーフィンなどで汗を流してから出勤・通学する方も多く、スポーツが生活の一部となっています。

グリフィス大学のビジネス学部には「スポーツ・マネージメント専攻」があり、ビジネス学部の学生としてマーケティングや経営学を学ぶ他に、スポーツイベントの運営、スポーツ業界におけるマーケティング、メディアを利用したスポーツの広報など、スポーツ業界に特化した科目を学びます。

※Bachelor of Business – Sports Management コースへは、Diploma of Commerceコース(準学士号コース1年)からスタートして → 大学2年次へ編入できます
Bachelor of Business – Sports Management コース
【1年目】Diplomaコース/学費25,200ドル(約202万円)
【2年目】大学2年生/学費26,500ドル(約212万円)
【3年目】大学3年生/学費26,500ドル(約212万円)
※英語力が足りない場合は、付属語学学校から留学をスタートできます
入学要項
【入学】2月、6月、10月
【条件】英語力IELTS 5.5 以上、高校の成績60%以上(目安)
将来クラブチームの運営やスポーツブランドへの就職、オリンピック等スポーツイベント運営へ関わってみたい!とお考えの方にお勧めのコースです。

グリフィス大学といえば、 ③保健衛生・看護・医療学

グリフィス大学は保健・医療分野にも強い大学で、17億6,000万豪ドルを投じて750床の大学病院、1億3,600万豪ドルをかけて保健センターを建設し(キャンパスに隣接)、さらにゴールドコースト病院に隣接する総工費3,600万豪ドルの医療・口腔衛生グリフィスセンターなど最先端の施設を擁しており、保健衛生・看護・医学部生が臨床実習を行う環境がしっかり整っている大学です。

※看護Nursingコースへは、Diploma of Health careコース(準学士号コース1年)からスタートして → 大学2年次へ編入できます
Bachelor of Nursing コース
【1年目】Diplomaコース/学費27,500ドル(約220万円)
【2年目】大学2年生/学費28,000ドル(約224万円)
【3年目】大学3年生/学費28,000ドル(約224万円)

※英語力が足りない場合は、付属語学学校から留学をスタートできます
入学要項
【入学】2月、6月
【条件】英語力IELTS 6.5 以上、高校の成績60%以上(目安)
大学にはそれぞれ気候やロケーションを活かしたユニークなコースや強みがあります。
観光学、スポーツ学、保健衛生・看護・医療学・・・を含め、グリフィス大学についてもっと詳しく知りたい方は お問い合わせフォーム からお問い合わせください。

この記事は私が書いています

オーストラリア政府認定留学カウンセラー
PIER資格保持(QEAC登録番号H318)
13歳でのメルボルン短期留学をきっかけに「英語」と「海外」に目覚め、その後カナダ(語学留学)とアメリカ(大学留学)にも留学。卒業後、ワーキングホリデーでオーストラリアへ再渡豪し、オーストラリア留学センターでワーペリ。帰国と同時にオーストラリア留学センター日本窓口が開設され現職へ。留学生を現地オーストラリアで「迎え入れる立場」と日本から「送り出す立場」、両側での勤務経験を通して、双方の視点からアドバイスすることを心がけています。

留学手配料無料、現地サポート無料のオーストラリア留学センターでは、留学に関する皆さまのご質問に、専門のスタッフが丁寧にメールで回答を差し上げております。尚、留学相談は、お電話各支店でも、無料で承っております。お気軽にご利用ください。

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