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学校の写真

留学生の評価

英語力の伸び 3.81
立地環境 3.71
授業内容 4.16
クラスの雰囲気 4.29
国籍の割合 3.81
アクティビティ 3.55
全体の満足度 4
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学校の特徴

大学付属の英語学校 日本人の割合が低い ダイレクトエントリーが可能

ロケーション

: VIC 都市名 : メルボルン 住所 : Level 6, 393 Swanston Street, Melbourne VIC 3000 交通手段 : メルボルン国際空港からバスで30分程。 MAPナンバー : 8

学校詳細

CRICOS CODE : 01912G 認定団体/加盟団体
: NEAS/E.A/ULCA 創立年 : 1992年 その他のキャンパス : 全校生徒数 : 290人 男子生徒数の割合 : 55パーセント 女子生徒数の割合 : 45パーセント クラス数 : クラス(6レベル) 1クラスの平均生徒数 : 12人 日本人の割合 : 10パーセント その他留学生の国籍 : 韓国/中国/タイ/スイス/イタリア/フランス/スペイン/台湾/ドイツ/インドネシア/サウジアラビア/ベトナムなど 入学時のテスト内容 : // 教材の種類 : 教師の採用基準 : TESOL/CELTA インターネット : 無料で利用できます 日本人スタッフ : 不在 カードでの支払い : 利用できます

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2008-04-23 15:45:00更新

RMIT大学付属英語学校

RMIT English Worldwide


匿名さん
英語力の伸び 4.0
立地環境 4.0
授業内容 4.0
クラスの雰囲気 4.0
国籍の割合 4.0
アクティビティ 2.0
全体の満足度 4.0

一般英語コースに2006年5月から30週間参加

語学学校の様子をお伝えしようと思います。

クラスの規模 : 14~15人

学生の出身国 : 中国、韓国、タイ、インドネシア、サウジアラビア、UAE、ベトナム、日本など

クラスには中国人とタイ人が一番多く(3~4名)、日本人は私一人だけです。校内全体を見ても、中国人・韓国人がほとんどです。休み時間は中国語の嵐です。

日本人の数は本当に少なくて、10名前後(?)でしょうか。

学校の特徴 : ILC(Independent Learning Center)と呼ばれる学習室があり、学生はそれぞれ1日最低1時間の学習室利用を求められています。

パソコンは校内全体で20~30台ほどあり、Computer room以外ならいつでも利用可能です。ただ、日本語対応のパソコンは残念ながら、1台もありません。

学習室の中の図書館の本は、いつでも借りることができます。

授業について : 担当の先生は曜日ごとに違いますが、どうやら先生方の都合で臨機応変に入れ替わるようです。授業はいつも、明るく気さくな雰囲気で、コミュニケーション、グループディスカッション、テキストを利用した学習が中心です。日本の大学のような講義形式の授業はまずありません。宿題は毎日出されて、そのほとんどがエッセイライティングです。そのために、新聞やTV、インターネットなどでニュースを見て、それに対する意見や抗議文(レター)をまとめてくることが求められます。

まだこちらに来て日が浅いので、あまり確かではありませんが、先生方と生徒との授業以外での交流の機会はあまりないようです。私は過去に一度だけ、アメリカのオレゴン州へ短期語学留学(1ヶ月)を経験したのですが、オレゴンの郊外だったためか、比較的頻繁に語学学校の先生方が生徒をキャンプに連れて行ってくれました。週末になると、そうして先生や生徒との間の交流活動があり、非常に楽しく、貴重な時間を過ごしたものでした。しかし、メルボルンには、キャンプができる場所などが無いためか、いまがあまりにも寒いためか(?)、校外学習などの機会はあまり設けられていないようです。

アメリカ英語ばかり聞いていたせいか、オーストラリア英語の訛りに時々混乱します。late が light に、same が債務に聞こえます。 こればかりは、慣れていくしかなさそうですね。

(一般英語コースから、Graduate Diploma of Journalismに進学予定)(投稿日:2006-02-19)

スタッフよりコメント

貴重な情報、ありがとうございました。私自身、日本では米国系の会社に勤めていたこともあり、アメリカ英語の訛りが強く残っていました。そのため、その後勤めた出版社で世界各国の人たちと商談を行う際に、「アメリカ人は嫌いだから」と、露骨に断られることもしばしばありました。日本にいると感じませんが、世界でのアメリカの評判や評価は、決して高いとは言い難いようです。いまのうちに、世界で親しまれるオーストラリア英語に慣れておかれるのも良いでしょう。頑張ってください。スタッフ一同、応援しています!


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RMIT大学付属英語学校のクチコミ情報一覧

RMIT大学付属英語学校に通われた留学生の皆さんの、学校に関する各評価項目を5段階評価で採点+学校のクチコミ情報です。学校の長所と短所が一目で分かり、学校選びの検討材料としてご利用頂くことができますから、留学生が感じた本音を是非ご確認ください。

AKAMATSUさんのクチコミ情報 一般英語コースに12週間
LUCKYさんのクチコミ情報 一般英語コースに42週間
M.T.さんのクチコミ情報 一般英語コースに12週間
匿名さんのクチコミ情報 一般英語コースに30週間
D.Tさんのクチコミ情報 一般英語コースに20週間

ご注意
※ 各評価は、あくまで投票された留学生の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
※ 各評価項目の点数は、各項目の平均点を示ており、左列は全体の平均点を示しています
※ 各教育機関への辛口コメントも大歓迎ですが、誹謗、中傷はご遠慮ください。


RMIT大学付属英語学校入学までのステップ
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政府認定校 日本人の割合 インターネット環境 日本人スタッフの有無
メルボルン・ランゲージセンター × % × ?
ジーロング地区の英語学校
ゴードン・インスティチュート・オブ・TAFE付属英語学校 30 % ×
メルボルン地区の英語学校
オズフォード・イングリッシュ・ランゲージ・センター 2 % ? ×
メルボルン・インターナショナル・カレッジ 10 %
インパクト・イングリッシュ・カレッジ × 30 %
カーリック・インスティチュート・オブ・エデュケーション 5 %
メイトリックス・イングリッシュ 10 % ×
ヘールズ・インスティチュート 12 % ×
ユニバーサル・インスティチュート・オブ・テクノロジー × 0 % ×
ベイサイド・インターナショナル・イングリッシュカレッジ × 40 % ×
AMI エデュケーション × 0 % ? ?
ビートリアス × % ? ×
イングリッシュ・ゲータウェイズ × % ? ?
ヘイズ・インターナショナル・カレッジ × % ? ?
エイムス・インターナショナル・エデュケーション 10 % ×
エンバシー・CES(メルボルン校) 8 % ×
ジオス・メルボルン(メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュ) 12 %
ケンブリッジ・インターナショナル・カレッジ(メルボルン校) 10 %
ホルムズ・インスティチュート(メルボルン校) 5 % ×
ラ・トローブ大学付属英語学校 10 %
RMIT大学付属英語学校 10 % ×
ビクトリア大学付属英語学校 20 % ×
スウィンバーン工科大学付属英語学校 10 %
ホーソンELCメルボルン(メルボルン大学付属英語学校) 7 % ×
モナッシュ大学付属英語学校 33 %
ディーキン大学付属英語学校 20 % × ?
オーストラリアン・カソリック大学付属英語学校(メルボルン校) 10 % ×
ノーザン・メルボルン・インスティチュート・オブ・TAFE付属英語学校 10 % ×
ホルムズグレン・インスティチュート・オブ・TAFE付属英語学校 19 % ×
ボックスヒル・インスティチュート・オブ・TAFE付属英語学校 5 %
カンガン・バットマン・TAFE付属英語学校 10 % ×
チズム・インスティチュート・オブ・TAFE付属英語学校 19 % ×
メリディアン・インターナショナル・スクール × % ×

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