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留学生の評価
学校の特徴メルボルンで一番新しい学校 ロケーション州 : VIC 学校詳細CRICOS CODE : 000000 |
ユニバーサル・インスティチュート・オブ・テクノロジーUniversal Institute of Technology
General Englishに年5月から5週間参加 授業料が他校と比べて安かったことが最初の決め手でした。 WHでビザで、他校で3ヶ月受講し、まだ期間が余っていたので、通いました。
国籍の割合は、韓国人の割合が多かったですが、メルボルンではどこでも同じなので、メルボルンに来る以上は、そのことは気にしないべきですねw クラスの人数が少ないので、他の生徒さんを邪魔しない程度に、思ったことはどんどん発言できました。少人数制はやっぱりいいと思います。
前の学校では、南米系やヨーロッパ系の生徒が結局イニシアティブを取ってしまったり、授業を妨害(本当です)したりすることがシバシバあり、思うように学校が活用できなかったのですが、ここで取り戻せたと思います。
日本人の生徒が少なく、ビシッと英語環境で学べてよかったです。まあ、それは自分次第ってところもありますがw。レセプションに韓国人で日本語の話せる方がいたので、たまに話してました。
で、何より、フリーカンバセーションクラスが面白かったですね。ほぼ毎日、授業の後に、現地に在住の人が日替わりで来て話をする時間があって、それは追加料金無しでした。だから、9時半から2時半まで授業を受けて、その後1時間半のカンバセーションクラスで話し聞いてしゃべって・・・ 値段の割りに得した感じでした。
前回、某有名(日本にもある)語学学校にいったんですけど、結局、どのくらい自分が主体になって勉強できるか、どのくらい自発的に勉強するか、って言うことが一番大事だと、気付いたので、UITはいいチョイスでした。
学校を選ぶときに、アクティビティとか国籍とか、最初は気にする人がいるかもしれないですけど、人数が少ないところでイニシアティブを取るのが、一番いいかなぁと思います。
ちなみに、通学期間は 2008年5月からです。(投稿日:2008-06-22)
ユニバーサル・インスティチュート・オブ・テクノロジーのクチコミ情報一覧ユニバーサル・インスティチュート・オブ・テクノロジーに通われた留学生の皆さんの、学校に関する各評価項目を5段階評価で採点+学校のクチコミ情報です。学校の長所と短所が一目で分かり、学校選びの検討材料としてご利用頂くことができますから、留学生が感じた本音を是非ご確認ください。
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