学校の写真
留学生の評価
英語力の伸び
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立地環境
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授業内容
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クラスの雰囲気
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国籍の割合
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アクティビティ
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全体の満足度
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学校の特徴
パートタイムコースもあり。
ほとんどのクラスは10人以下の少人数制で、教師は経験豊か
シドニーの市内でTOEFLインターネットベーステストの試験会場に認定されている
ロケーション
州 : NSW
都市名 : シドニー
住所 : Suite 70 level 4
89-97 Jones st Ultimo
交通手段 : Darling Harbour, Chinatown から徒歩10分
MAPナンバー :
学校詳細
CRICOS CODE : 認定待ち
認定団体/加盟団体 :
創立年 : 2002年
その他のキャンパス : なし
全校生徒数 : 6人
男子生徒数の割合 : 40パーセント
女子生徒数の割合 : 20パーセント
クラス数 : 2クラス(4レベル)
1クラスの平均生徒数 : 6人
日本人の割合 : 35パーセント
その他留学生の国籍 : 韓国/中国/フランス/スペインなど
入学時のテスト内容 : /リーディング/ライティング/リスニング/グラマー/
教材の種類 : カッティング・エッジ/クラスレベルに合わせた独自の教材/ヘッドウェイ/様々な教材を使用
教師の採用基準 : TESOLまたは、CELTA資格、ほとんどの教師が2年~10年以上の経験がある。
インターネット : 無料で利用できます
日本人スタッフ : 在籍
カードでの支払い : 利用できます
シドニー・E.S.L・カレッジ
Sydney E.S.L. College
シドニー・E.S.L・カレッジのコース紹介
TOEFL-IBT試験対策英語パートコース TOEFLのコンピュータテストの試験対策コースを受講できるのは、シドニーでは当校のみで、海外の大学進学を考えている方向け。4月に開講以来、韓国人、日本人、中国人、スペイン人、フランス人などさまざまな国の人たちが当校のTOEFL IBT試験対策コースで就学している。TOEFL iBTは最新のTOEFLテスト形式で、試験内容は、リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングで構成され、複合問題となって出題される。(例:リスニングで聞いた内容についてスピーキングで答える)すべての項目でパソ\コンを使いテストを受験する。スピーキングではヘッドセットを装着しマイクに向かって話し、その内容がすべてパソコン内に録音されそれがインターネットを通じて試験官のもとに送られる。従来のペーパー方式とは違いライティングもすべてキーボードに打ち込む形になる。当校の授業は試験内容のすべての項目を網羅しており、テストで高いスコアを取るコツなども習得できる。また、当校はTOEFL IBTの公式テスト会場にもなっており、授業で慣れ親しんだキャンパスで本試験に臨むことが可能。授業は①月+水曜日または火+木曜日5:30~8:15pm迄の週2日(申し込み期間8から10週間)のコースと②月曜日から金曜日の3: 00pm ~5:30pm までの週5日間(申し込み期間最低4週間~)のコースがある。
別途で教材費の100ドルが必要。
入学日
授業時間
期間
授業料
要問合せ
週5.5時間~
8週間~10週間 週145ドル(週2日コース) 4週間~ 週295ドル(週5日コース)
入学基準
中級レベルの英語力(IELTS4.5~5又は、TOEFL-CBTで170点程)又は、中級レベル以上のの英語力が身についたと判断された場合
そのほかの費用
詳細
料金
入学金
80ドル
教材費
(2007)一般英語コースは無料、TOEFLインターネットベーステストのコースは100ドル(教科書料込み)、TOEICは20ドル
ホームステイ手配費
要確認
ホームステイ宿泊費
要確認
学生寮手配費
なし
学生寮宿泊費
なし
空港ピックアップ
(2007)132ドル
海外留学生健康保険(OSHC)
学生ビザでオーストラリアに滞在する場合、OSHC(Overseas Student Health Cover-海外留学生健康保険)の加入が義務付けられています。これはオーストラリア滞在中にかかった病気、怪我などの治療費や救急車の費用などをカバーするもので、履修するコースの期間+コース終了後のホリデー(4週間分)を足した期間、加入する必要があります。
詳しくは、海外留学生保険(OSHC) のページをご確認ください。
期間
1名(学生ビザ)
ご家族(学生ビザ)
ETAS/WHビザ
1~12週間
85.50ドル
171ドル
必要ありません
13~24週間
171ドル
342ドル
必要ありません
25~36週間
256.50ドル
513ドル
必要ありません
37~48週間
342ドル
684ドル
必要ありません