学校の写真
留学生の評価
英語力の伸び
4.37
立地環境
3.83
授業内容
3.87
クラスの雰囲気
4.1
国籍の割合
4.23
アクティビティ
3.77
全体の満足度
4.1
学校の特徴
日本人の割合が低い
専門学校に併設
寮が利用できる
ロケーション
州 : ACT
都市名 : キャンベラ
住所 : Haydon Drive, Bruce ACT 2617
交通手段 : キャンベラ空港(国際線は就航していないため、シドニー又はメルボルンで国内線に乗り換える必要あり)からバスで約20分。
MAPナンバー : 1
学校詳細
CRICOS CODE : 00001K
認定団体/加盟団体 :
NEAS/E.A
創立年 : 1929年
その他のキャンパス : ありません
全校生徒数 : 140人
男子生徒数の割合 : 55パーセント
女子生徒数の割合 : 45パーセント
クラス数 : 6クラス(6レベル)
1クラスの平均生徒数 : 15人
日本人の割合 : 9パーセント
その他留学生の国籍 : 韓国/タイ/インド/香港/バングラディシュなど
入学時のテスト内容 : /リーディング/ライティング/スピーキング/リスニング/グラマー/
教材の種類 : クラスレベルに合わせた独自の教材
教師の採用基準 : 学士号
インターネット : 無料で利用できます
日本人スタッフ : 不在
カードでの支払い : 利用できます
キャンベラ・インスティチュート・オブ・テクノロジー
Canberra Institute of Technology
キャンベラ・インスティチュート・オブ・テクノロジーのコース紹介
進学英語コース スピーキング、ライティングをさらに強化し、大学への進学準備コース。専門学校や大学進学希望者向けで、中級以上の英語力が必要。コース修了後は、数ある提携校へのダイレクト・エントリーが可能。
入学日
授業時間
期間
授業料
(2007)2月/4月/7月/10月
週25時間
入学基準
入学基準となる英語力(IELTS4.5~5又は、TOEFL-CBTで170点程)又は、中級レベル以上のの英語力が身についたと判断された場合。
そのほかの費用
学生寮の利用料は、建物によって異なる。それぞれの保証金と週あたりの滞在費は(ブルース・キャンパス・レジデンス/保証金560ドル、週140ドル、モンテレイ・アパートメント/保証金460ドル、週130ドル、ボウマン・ハウス/保証金460ドル、週130ドル)となる。なお、インターネットの利用は、年間100MBまでのダウンロードは無料で、以降は200MBにつき20ドル。また、24時間のコンピューター・ラボへのアクセスは年間15ドルで、BruceとReidキャンパスで可能。
詳細
料金
入学金
無料
教材費
コースあたり40ドル&課外授業費用コースあたり20ドル
ホームステイ手配費
(2007)150ドル
ホームステイ宿泊費
(2007)週200ドル(平日2食、週末3食付き)/週120ドル(食事なし)
学生寮手配費
(2007)150ドル
学生寮宿泊費
(2007)各学生寮によって異なるためお問い合わせ下さい
空港ピックアップ
(2007)150ドル
海外留学生健康保険(OSHC)
学生ビザでオーストラリアに滞在する場合、OSHC(Overseas Student Health Cover-海外留学生健康保険)の加入が義務付けられています。これはオーストラリア滞在中にかかった病気、怪我などの治療費や救急車の費用などをカバーするもので、履修するコースの期間+コース終了後のホリデー(4週間分)を足した期間、加入する必要があります。
詳しくは、海外留学生保険(OSHC) のページをご確認ください。
期間
1名(学生ビザ)
ご家族(学生ビザ)
ETAS/WHビザ
1~12週間
85.50ドル
171ドル
必要ありません
13~24週間
171ドル
342ドル
必要ありません
25~36週間
256.50ドル
513ドル
必要ありません
37~48週間
342ドル
684ドル
必要ありません
キャンベラ・インスティチュート・オブ・テクノロジー入学までのステップ