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ウーロンゴン・カレッジの日本との繋がり

ウーロンゴン・カレッジ・オーストラリアは、シドニーから80km程南に位置する、ウーロンゴン大学付属の英語学校(同校の別キャンパスとして、シドニー校も用意されています)。ウーロンゴン市はニューサウスウェールズ州内で3番目の規模を誇り、市内の設備は整っています。キャンパスはウーロンゴン市内から更に5km程離れていますが、市内から頻繁にバスも出ているため、交通の不便さを感じさせません。メインキャンパスの英語学校に通う留学生は、大学進学希望者が多いこともあり、進学向けの英語コースが充実しています。一般英語コースの留学生も、アドバンスクラスであれば大学の授業を聴講することができるなど、より大学に近い環境で勉強したいのであれば、ウーロンゴンキャンパスで学ぶのがオススメです!27ヵ国と多国籍も魅力→さらに詳細

■日本とのつながり
同校はに本の大学、カレッジ、および高校から毎年15グループ以上の学生プログラムを受け入れています。2006年には、以下が含まれました。
○田園調布学園大学
○デジタルハリウッド大学
○北陸大学
○上越大学
○敬愛大学
○神戸国際大学
○南九州短期大学
○宮崎国際大学
○名古屋女子大学
○龍谷中学校
○専修大学
○洗足学園大学
○電気通信大学

*ウーロンゴンには、日本とのやりとりの長い歴史があります。1987年11月、川崎市とウーロンゴンが姉妹都市の関係を結ぶことに合意しました。1988年には、文書による姉妹都市協定が正式に署名され、友好関係の国際同盟の続行を保証するために、1993年および1998年に再度署名されました。

大学には、文学士号の専攻科目として日本語があり、日本に学生交換パートナーがいくつかあります。
○同志社大学
○広島修道大学
○神戸大学
○桜美林大学
○小樽商科大学
○ソフィア大学
○電気通信大学(情報大学およびエンジニアリング)

*同校にはまた、日本の大学との単位交換協定があり、学生が最大1年間の単位を学士号の単位数に含むことができるようになっており、学生は動向の学士号をその後の2年間の学習で完了することができます。

また、カレッジからウーロンゴン大学へのダイレクトエントリーで確実にパスウェイを確保できます!
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■ウーロンゴン大学における学習のエリア
情報技術/法律/数学/科学/教育/ビジネス商科/エンジニアリング/保険科学/地球科学&環境科学/クリティアート/クリエイティブアート/パフォーマンス/アート

同校についてのご質問は→こちらへ


投稿日 : 2007年05月21日 15:17

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