![]() |
| HOME | 留学ガイド | 語学学校 | TAFE/専門 | 大学/大学院 | 専門コース | ビザ情報 | 生活情報 | MAP(beta) | ||||||||
| オーストラリア留学基礎知識 | オーストラリア留学の準備 | 最新留学ニュース | オーストラリア留学FAQ | ||||||||||||||||
« 新卒者技術独立永住権申請における、技術査定について(TRA) | TOPに戻る | ゴールドコーストTAFEも締め切られました »
現在、オーストラリア国内から学生ビザ申請する方法としては、「移民局への直接申請」と「オンライン申請」の2方法がありますが、基本的にはオーストラリア国内であっても、オンライン申請が推奨されています。
理由もなく直接申請をすると、移民局にて「まず、オンラインにて申\請してくるように」と帰されてしまうケースも、最近少なくありません。
そんな中、直接申請しなければならないケースが「18歳未満」の申請の場合です。18歳未満の留学はとても規制が多く、ほとんど全ての書類に親またはガーディアンと呼ばれる「保護者」の署名が必要となります。
ご両親のどちらかが、一緒にオーストラリアに来られない場合、このガーディアンを第三者に依頼しなければなりませんが、通常であれば、下記に該当する方がガーディアンとなります。
ガーディアンはその学生のサポートをする責任がありますから、とても重要な役割を補います。語学学校の先生も、すべての方がガーディアンを引き受けてくれるわけではありませんから、ガーディアンが必要となる留学生は、余裕を持って準備を進めましょう。
投稿者 : 2005年03月22日 20:02
| HEADLINE | 最新情報 |